50代主婦です。
数年前から水彩画を始めました。特に誰かに見せるわけでもなく
まったくの趣味の範囲です。描いているところを誰かに見られるのも
恥ずかしいので家の中で身近にあるものや絵葉書とか写真を真似て
描いていました。
ある日、被写体になるものを探していると、果物の盛り合わせの可愛らしい
イラストを見付けました。私はそれを参考にもっとリアルに描こうと思いました。
鉛筆で下描きをしていて、バナナの房を描いているとデッサンが上手く
行かず、何となくそれがおちんちんのように見えました。
私はちょっとした冗談のつもりで3本のバナナのうちの1本をおちんちんに
して、色を着けました。黄色いバナナの房の中に1本だけ違うものが
描かれていました。自分で描いておきながら恥ずかしい気持ちに
なりましたが、それと同時に色や形に少し不満もありました。
それもあって後日、おちんちんだけを描いてみようと思いました。
主人のモノを思い出しながら下描きをしていましたが、描いていくうちに
どんどん主人のモノとは掛け離れた立派なものになって行きました。
そして着色しましたが、完成したものには不満がありました。
それからは何度も自分が満足出来るまで描きました。
立派なものを思い浮かべながら描くうちに興奮するようになりました。
途中で我慢出来なくなりオナニーしてしまうこともありました。
やがてそれなりに満足の出来るものが描けるようになると、今度は
それを見ながらオナニーをするようになりました。そんな立派なもので
激しくされたい・・・そんなことを考えながらオナニーしました。
やがてその立派なおちんちんが入る部分・・・私のアソコも描いてみようと
思うようになりました。鏡で見ながら下描きをしました。まじまじと
見ると自分のアソコながらグロテスクなものだと情けなくなりました。
さらには着色すると増々グロテスクになりました。それからは自分で
少し美化しながら描くようになりました。理想的なおちんちんと
理想的なアソコの画が描けるようになると今度はその2つが交わるところを
描いてみたくなりました。もちろんそんな構図をはっきり見たことはなく
あくまで想像で描きましたが、それなりに納得の出来るものになりました。
しかしもっといやらしく描けないかと思うようになって、何度も描きました。
今では私のスケッチブックはたくましいおちんちんやいやらしいアソコ
そしてそれらがつながったスケベな画でいっぱいになりました。