それから私はリュックの中にあったロールテッシュを取り出し、大量に丸めてタオルのような感じにして、下半身を適当にふきました。そして着替えのパンツとか持ってきてなかったので、そのまままたズボンをはき直し、上着で着ていたカーキジャケットの袖を腰に巻いてまた歩き始めました。濡れててモゾモゾ、不快感がするのですが、それがまた逆に生地がぴったりくっついて快感な感じでもありました。(私は悪の組織から脱出し、今から復讐の為に島を抜け出す主人公なんだ)と、、妄想してました(笑)そして海岸沿いを歩いていたら、とあるグループを発見したのでした。第一島人発見です。その島人といっても、そこは無人島なので夜明かしキャンプにきている連中でした。年齢とかは詳しく聞いてませんが、およそ私と同じくらいか、あるいはその下くらいかの男の子の3人。ちょっと不良少年みたいな感じで、髪の毛を茶色くしていたり、ピアスをしており、未成年なのにタバコを吸っているような少年たちでした。彼らは夜釣りに来ているようでした。そこに私が突如、現れたものだから、「うお!!! あせったwwww」 と一人の子がいうと、他の二人も、「え、何? うわw 人やww」 と釣られてあせっていました。 コラコラ友達を釣らずに、魚を釣りなさい。という感じです。そして無人島、夜、同年代、というキーワードが重なって、私たちは以外と早く打ち解けました。彼らから質問攻めにされ、「こんな時間になにしてるの? ひとり? どこの子?」などとありきたりな質問をされ、私はそのつど、「ひとりだよ。 隣の県から。 ちょっと一人で無人島を散策ってのも新しいかなーって思ってw」などと答えました。そして私は彼らがしている釣りをこ1時間くらい眺めながら話すことになるのですが、魚はいっこうに釣れず、彼らからしても釣れるかどうかわからない魚よりも、その環境にいる唯一の異性である私のほうが関心があるようでした。A君が最初に魚をもう諦めて、私が座る岩場にくると、あとからB君もC君も釣りを諦めて私の周囲に寄ってきました。それから私たちは4人になって、釣りを諦めてトボトボ歩き始めました。 そして私がさっきいた家族ずれが使うキャンプ広場まで移動し、そこにあるテーブルのひとつを使って夜食をする事になったのです。彼らは私よりかは本格的なキャンプ用品を持ってきており、カセットコンロ、飲料水、各種缶詰、そして酒。。まで持ってきてました。結果として私は彼らから食事をご馳走するような形になり、4人で暖めた缶詰をおつまみに、持ってきてたウイスキーを水割りや炭酸水で割ったりしたりしてwww 4人でワイワイと星空がきれいな静かな環境で盛り上がっていたのです。ですが、その時、A君に私は気づかれてしまったのでした。「あれ、りーちゃん、なんか濡れてない?ズボン」とwww私は 「え?ほんと?」 とかシラばっくれましたが、他にも隣に座っていたB君、C君が 「ん?ズボン?」 と、私が腰に巻いてたジャケットをぺろんとめくってきたりして、下半身が全体的に湿っていてカーキ色のズボンが変色しているのがバレてしまったのです(この時の恥ずかしさを越える出来事はいまだに出会ってませんww)A君は 「え、もらしたん?」 と聞いてきたので、私はもうシラを切りとおせない。と思ったので 「うん、、トイレなくて><」 と言いました。すると彼らは 「トイレっつーか、どこでも野ションできるやんwww」 と爆笑し始め、そして 「なんかえろいなーwwww」 と言い出したのです。どうやら彼らのエロスイッチに火をつけてしまったようでした。それから彼らの関心は食べ物でもなく、飲み物でもなく、「私の下半身」に集中する展開になりました。彼らはお酒の勢いもあってか、 「それ脱いで乾かしたほうがいいんでは??www」 と冗談っぽい言い方をしながらも、本心では私を脱がしたい。という性的感心や興奮のほうが多いような感じでした。私は 「大丈夫だよ。ほっとけば乾くしw」 とかわすつもりでいたのですが、彼らはお酒も入ってて勢いもあって、「いや、それは一緒にいるボクらがちょっと嫌だからさww そこはもう大人になって脱いで乾かそうよwww 気になってしゃーないからww といっても脱がれたら脱がれたでそれも気になるけどさwww」と、そんな感じです。私はその勢いに押されて、 「うん、じゃちょっと脱いで干すから見ないでね」 といいました。 まぁ仮にズボン脱いでもまだ腰には上着を巻いてるし。見えないと言えば見えないです。仕方ないか。。と思いズボンを脱ぎました。そして脱いだズボンを隣のテーブルにかけると、B君が 「いやいやww こんなんしたら風でニオイ拡散するやんww そこは洗おうよww」 と言ってきて、C君が 「向こうに水道あったよな。 俺適当に洗ってきたるわ」 といい、ズボンをつまむような感じでもち、3M、くらい離れた水道でジャブジャブかけて洗ってくれました。何をしたらいいのか。。呆然としている私でした。そしてB君は洗って絞ったズボンを持ってきて、またそれを木のテーブルに広げて乾かし始めたのです 「こうやってたら朝までにはせめてはける程度には乾くだろ」 と言ってました。
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それからA君とC君ふたりに、「オシリたーっちw 」 とか 「おっぱいモミモミ~」 とか言われながら、体のあらゆる部位を触られたり、抱きつかれたりしました。 私も「やめろってーww」と、こんな無人島の誰もいないし、逃げ場もない環境で空気悪くしても困るし、もし彼らを怒らしたりして、本格的レイプとかになっても嫌なので、私も冗談に付き合っている感じにしました。で、A君、気合が入ってるのか、酔っているのか、「せーのwww」 というと。。 パンツの両脇のゴムを掴み、ズズッ!! って私のパンツを両膝くらいまで下ろしたのです。 背後からだったのでA君には生尻を、B君、C君には前の割れ目ちゃんを見られました。。。。。で、さらなる悲劇が。。。ここで私のちょっとした体に関するお話なのですが、私はその頃、中二病の影響からか、(なんでアジア人はアソコに毛はやしてるんだろ。外国人とかみんな剃ってるのに) という思考があって、いわゆる「ぱいぱん」だったのです><; ハリウッド女優にあこがれて、毛を剃っていたのですwwおもいっきり見られたのです。「うわ!!!ぱいぱん!!!」とB君、C君が声をそろえて言うと、「え、どれどれ@@!」とA君まで回りこんでみてくる始末。私は(あちゃー・・・・)とある意味、抵抗する気力を失いかけており、「はい、ぱいぱんですが、何か?」と開き直ってましたw もうここまできたら変に隠すの疲れるし、ある意味開き直ったほうがいいか。という思考変化でもありました。もちろんお酒も回ってきてたし。というとこです。ただ漠然と、彼らは私にHな事してくるけど、無理やりレイプしてきたり、入れようとしてきたりするような人ではない。という根拠のない確信はありました。そして 「もう見た?満足?」と堂々と仁王だしし彼らを見渡すと、「はい。満足です。。。」と彼らは言いました。私は「うむ。それでよし」とまたパンツをはき直し、椅子にすわってお酒を飲み、おつまみを食べました。その威風堂々たる態度に彼らも圧倒されたのか、それからはおさわりモードはなくなり、変な感じ、(女子ひとりだけパンツ一枚という、)ではありましたが、また4人で食事を再開したのです。ですが、会話内容はもう120%Hな会話でした。先ほども言いましたが、彼はは私と同年代、あるいはそれよりも下なので、ちょっとツッパッテる感じはあっても、なにも無理やり力ずくでレイプしようというとこまで悪意を持っていないのは確かでした。しかし、彼らも同年代で好奇心旺盛なのか、Hな話にだけは強い関心があったようです。それからの会話内容は「一人Hしたことある? 経験済み? 」という、もう直球すぎる質問でした。私も「ひとりHはあるけど、まだしたことない」と答えました。彼らは「ちょっと一人Hやってみてよww おねがい><」 といわれたのですが、さすがにお願いされて目の前で一人Hショーをするほどまで落ちちゃーおりません。ですが彼らの関心は強いものがあり、「クリ触ってたら気持ちよくなるんやんな?」というので「うん。まぁそうね」と、気がついたら私も含めて全員、エッチモードになっており、自分でも自ら進んでHトークに参加しているフシがありました。そしてA君が「実は俺らもまだヤったことなくてさーw お願い>< 別に本番とか、そんなんじゃないんやけど、クリだけ触らせて>< お願い>< このとおり><」 と懇願すぎる懇願をされたのです。私は「うーん、どうしよっかな」と彼らをじらすように答えて、「じゃ、3人全員っていうのはだめだけど、一人だけならいいよ」と楽しんでる感もありました。そして必死にじゃんけんをする彼らだったのです。そして勝ったのはA君でした。A君はグーで勝利し、そのグーを天に突き上げ、「よっしゃーー!!!!!」と歓喜してました。私は「パンツの上からだからね。直接は無理」と言ったら「わかってるってw そこまで求めてないからww」と言い、私の隣に接近し、「じゃ、さわるで?」と言ってきました。私は「うん・・」と言いました。この時はもうアドレナリンでまくりでした。これほど、アブノーマルな状況があるでしょうか。っていうくらいです。A君は私の片足を立てると、自分の中指を立てて「なんかファックユーみたいな感じやなww」といい、中指の先で、ちょん。とクリ位置を触ってきたのです。そして「ここ? え、ここ?」 と言う感じで、私は「もうちょい上、上、いきすぎ。下」という感じでクリの位置をおしえてました。A君は「やわらかいなww でもなんかコリコリしてるこれか。。。」とクリを触り始めました。B君とC君も夢中でそれを見ていました。A君はコツを掴んだのか、手際よくクリを触ってきて、私も少しずつ、少しずつ、気持ちよくなってきて、声が出そうになってきました。私はその時、(私もこうして触られるの初
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無人島での出来事が終わってからも、特に私の生活になにか大きな変化があることもなく、相変わらずでした。例えば、休みの日とすると、朝の9時~10時に起きてから、まず最初にネットをみる。そして朝食と昼食を一緒に食べて、その後、外に散歩。それから家の手伝いなどをして夕食。 そして家族や一人で映画を見てから、就寝するタメに電気を消す。ここまでは普通の子とあまりかわらず。しかし、電気を消して薄暗い部屋の中で。。。妄想が始まったりw コスプレして鏡の前でニヤニヤしたりw その勢いで一人Hしたりw という遊びが続いていました。そんな生活が数週間、あるいは1ヶ月続いている中でいつかは変化がありました。私の何か共通の趣味を持っている人と知り合いたい。という願望もあってか、ネットのSNSでそれらしき(ミリタリーとか、銃とか)グループに所属していると、女でこういう趣味がある。というのは非常に珍しいせいか、すぐに私の周りに仲間は集まってきました。その中でも最も仲良くなったのがAさん。としておきましょうか。Aさんは40代前半で独身。ルックスはメタボのずんぐりむっくり。そして超ミリオタ。 正直言えば。。。いい年してなにやってんのよw といいたくなる人ですwしかし、そのAさんはお金はたくさんもっているらしくて非常に気前がよく、いろいろと「今度、会ったときコレあげるよ。アレもあげるよ」と・・・いう感じで私はモノで買収されてしまったのですwww (あとで考えたら、2、30万円以上のアイテムはもらった気がします)それからその人と知り合ってから、毎日のようにメールでミリタリーの話をしていました。そして、「今度サバゲあるんだけど一緒にやらない?」と誘われるまであまり時間はかかりませんでした。で、ここは面白くないので話しを省略しますが、そのサバゲというのは、朝早くに集合して、山にいって、いい年した大人がエアガンでパンパン撃ち合う。そのあとは自分の兵器自慢とか、ミリタリー話をしながらバーベキューして終わり。と言う感じで、、、 もともと社交性ってあんまりない私は、いい年したおじ様連中の中で、ひとりだけ浮いてる感じで、正直あまり面白くなかったのです。きっと私は集団で趣味を通じてワイワイと交友する。というよりかは、一人でコソコソと妄想しているのが、一番性に合ってるのだとおもいました。しかしAさんとだけは交流が続き(といっても、いろいろくれるのでw) そのAさんと、こんな関係になっていったのです。Aさんは私の住所を知っており、定期的に使わなくなったミリタリーアイテムなどをくれるのです。例えば、レディースサイズの軍服上下、あとタクティカルベストという特殊部隊がきてるポケットがいっぱいついたジャケット(これだけで数万するとおもいます)使わなくなったから。という理由でコルトガバメントのガス銃、レザー手袋。 最初はそういう感じの王道アイテムをくれて、、、そのうち、迷彩柄のミニスカート、スパイ風の衣装の黒のレザーミニタイトスカート、ブーツ、といった。。。ちょっとAさんの個人的趣味w(この趣味は私とセンスが近かったのですがw)の要素が強いアイテムも送られてきました。そして「軍服きた写真送ってw」とかいわれて、こっちももらっているだけでは申し訳ないので、軍服きてタクティカルベストをきて、鏡の前でポーズとかとった写真を送ってあげたりして、「おおおww かわいい!!」とか返事がきたりしてました。そして少しずつ、エスカレートしていって「今度はミニスカはいて、ハイキックしたときの写真みたいなwww だめ??ww」 みたいなHな展開になっていき、私もアタマおかしかったのでwww 「いいよーw」 という感じで気前よくそのリクエストに答えたりしてたのでした。そして・・・。 Aさんから、「まだほかにもいっぱい服あるから、あげようかww 直接もっていくよw」 という話になり、その為には条件、、じゃないけどお願い事があったらしく、私にその衣装を着せて、直接写真をとりたいというものでした。私はこの時点で既にAさんには数十万円相当のモノをもらっているということもあって、断ることができず、多少、面倒だな。とおもいながらも、ちょっと撮影されるだけでいっぱいモノくれるから、ま、いっかw という軽い気持ちでそれを承諾したのです。そして休日、Aさんは近くの駅まで車で現れました。車はハイエースっていうのかな、かなり大きいやつです。内装も黒で統一されていて、(ほんとにこの人、お金あるんだなww) と改めておもいました。
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