10代の頃からアナル舐めにハマり、舐めるのも舐められるのも好きなド変態です。
最初にしたのは18の時、相手は45歳の美熟女でした。
全身を舌で舐めまくっていたら、Yさん(美熟女)が四つん這いになったので、そのエロい格好に興奮した俺はお尻を両手でつかんでグイっと広げ、ヒクヒクしているアナルに舌を這わせた。
Yさんは「やん…そこダメ…!汚いから…」と言いながら気持ち良さそうな恍惚の表情を浮かべていた。ますます興奮した俺は顔を思いっきりお尻に埋め、顔を激しく左右に動かしながらアナルにグリグリ押し付け、舌を穴の奥の奥までねじ込んで弄くりまわした。
狂ったように喘ぐYさんを見て更に俺は舌をグニュグニュグニュグニュと穴の奥に出し入れした。鼻を穴の中に突っ込んで思いっきり匂いも嗅ぎまくった。
やらしい匂いがしてチンポがフルボッキした。
涎を垂らしながら感じまくり、ぐったりしているYさんの顔のそばに俺のお尻を突きだすと、今度はYさんが俺を四つん這いにし、お尻をグイっと広げて舌でアナルを舐めまくってきた。唾液が混じったYさんの激しくやらしい舌使いで部屋中にズチュズチュズチュズチュズチュズチュ…という音が鳴り響いた。
あまりの気持ちよさに俺は
「凄いいいよ、Yさん。もっと、もっと奥まで舌入れて!!
おかしくなるくらいケツの穴舐めて!!」
と懇願し、Yさんは喉を鳴らしながら舌を尖らせてドリルのようにグリングリンねじ込んで舐めてきた。俺はYさんの頭を押さえつけてグイグイとアナルに顔を押し付けまくった。
更にYさんを仰向けに寝かせて顔に跨がり、アナルをグリグリグリグリ激しくYさんの顔に押し付けた。Yさんはチンポをしごきながら舌を動かしまくり、俺はそのまま射精した。
その後、Yさんも俺の顔に跨がらせ、窒息しそうなくらい思いっきりアナルを押し付けてもらい、俺は一心不乱に舌で責めまくった。
更にお互いにアナルの匂いを顔中にさせた状態でキスをしまくり、最後は69のような形でお互いのアナルを舐め合いっこしてイッた。
この経験がきっかけで、今では歳上女性の熟したお尻に顔を埋めて舌で責めまくるのが大好きになってしまった。
想像しただけでチンポがビンビンに大きくなってしまう。