肛門にフィストしてくれる相手が見つかりました。
今は毎晩ズボズボフィストされまくってます。
お互いの家の中間距離にある公園の公衆トイレで待ち合わせ。
そのままトイレの個室で始めます。
お互いにパンツを脱ぎ下半身裸。
私は立ったまま後ろを向き、ケツを突き出します。既にチンポは勃起しガマン汁も。
相手も勃起しています。しかも、かなりの巨根。
まだ童貞らしく色白のチンポ、亀頭もきれいなピンク色です。
彼は、突き出した私のケツの中央に腕を押し付け、肛門を弄り、直腸の奥まで腕を押し込んできます。
最初の挿入感は強烈です。思わず声が漏れます。
押し込んでは引き抜き、押し込んでは引き抜きを繰り返しながら、段々奥まで入ってくる。
彼曰く、肘が入ってしまってるそうです。
強烈な異物感に必死に耐えます。
壁に両手を突き、両足を拡げて踏ん張り声を押し殺します。
ガマン汁が糸を引いて床に垂れます。
彼は容赦なく腕を肛門の奥まで出し入れを繰り返します。
私の肛門が緩んでくると、もう片方の腕も押し込みます。
両腕が私の肛門の中で暴れまわります。
肛門を限界まで押し広げられ、激しく出し入れされる度に、恥ずかしいほど勃起したチンポから
精液交じりのガマン汁が噴き出してきます。
やがて、肛門の感覚がなくなってくる頃、足腰が立たなくなり、その場に座り込んでしまいます。
意識朦朧の中体の向きを変え、立ち尽くす彼の腰に手をかけ、見事に勃起したズル剥けの巨根に
しゃぶりつきます。
既にガマン汁でヌルヌル。1分もしないうちに私の口の中に大量の精液を射精し果てます。
私は、ドロドロの濃い精液をゴックン。同時に自分のチンポも激しいシゴき、勢いよく射精し果てる。
事が終われば身支度をし帰ります。
願望だった肛門フィストと精液ゴックンがほぼ毎日できちゃってます。