寝取られ願望のある男です。彼女にはこの性癖を言えず悶々としており、彼女に内緒でタンスから下着を持ち出しては他人にぶっかけて貰って興奮しています。
彼女は25歳で僕に一途なタイプなのですが、その彼女が他人に犯されているところを妄想するととてもこうふんしむす。下着貸し出しを始めたのは、他人に彼女を犯してもらうことは難しいので、それに近い形で何かできないかと考えたからです。彼女は何も知らずにごしていますが実は自分の下着は色んな男にぶっかけられたものである...。こんなシチュエーションに寝取られに近い感覚を覚えました。
一番最近ぶっかけてもらった人は40代の方です。彼女のタンスからよく履いているパンツを探し出し、持ち出します。そして相手の方と連絡を取り、パンツを受け渡します。あとは好きに使ってもらっています。犯されたパンツの写真を送ってもらうと、すごい量の精子が彼女のパンツにべっとりとついています。これだけでとても興奮します。そして行為が終わったあとはそのパンツを返して頂き、部屋に持ち帰ります。あとは軽く精子を拭き取りタンスの中へ。他人精子がついたパンツは生臭いのでいつもバレないかとドキドキです。
そして彼女が帰宅後はドキドキしながら夜を待ちます。彼女がシャワーを浴びて髪を乾かし、ベッドに入るのを待ちます。彼女がベッドインしたら僕も服を脱いで隣へ。ぶっかけてもらったパンツを思い出しながら彼女とキスをしてギンギンのチンポを触らせ、どんどん興奮していきます。そしてタイミングを見計らい、彼女に一言。『今日はあのパンツを履いたままヤリたい。』もちろんぶっかけてもらったパンツです。彼女はいつもいいよと言うのですぐさまタンスからあのパンツを探し出し、彼女に履かせます。彼女が他人精子の染み込んだパンツを履いている...それだけで何とも言えない興奮が押し寄せます。履かせたあとは、精子の染み込んだパンツを彼女のまんこに押し付けます。他人精子を彼女のまんこに擦り付けるように何度も何度も押し付けます。次第に彼女の液も溢れるので、そのパンツは他人精子と彼女の液が混ざり合いびしょびしょになります。そしてパンツをめくり思い切りチンポをぶち込みます。寝取られた彼女を犯している気分になるのでとんでもなく気持ちいいHです。フィニッシュはパンツの中。いつも僕の精子で生臭くなるのでここまでやれば他人精子がついていたことが彼女にバレることはありません。
このような変態行為を定期的に行なっています。いつかは彼女に直接他人精子をぶっかけてもらいたいですが、できるようになるまではこの変態行為を続けていくつもりです。