私は早朝の公園に行く今の時期は4時半頃、誰も居ない時間。そして公園の隅にある
東屋で服を脱ぎ下着だけになりブラジャーから出てるチェーンを垂らしパンティを下げ
ペニスに装着した3連リングと繋げる、心地よい風が気持ちイイ。そして始めるオナニー
ペニスの振動が肥大化してる(太さはタバコくらいで長さは1㎝程)クリップで挟んだ
乳首に伝わりゾクゾクする、その快感が更に3ん箇所で締め付けられたペニスを固くする、
大きな喘ぎ声を出しながらペニスを扱く、リングで締めつけられたペニスの先から
透明の液が出てくるそれを乳首に塗りながら最高の射精を迎える。
しかし遂に早朝散歩のお婆さん(70才前後)に見られてしまった。しかもクライマックスの瞬間を、
お婆さんに気が付いたとき目が合ってしまいその目が笑ってた、たぶん少し前から見てたの
かも知れない(どうせ視られてたんだ)そう思うとブラジャーを取り乳首クリップを見せ
精液を乳首とペニスに塗りながらまた扱き再度逝ってしまった、お婆さんはニヤニヤしながら
帰って行った。私も家に帰りながら視られながらしたオナニーしかも女性の下着を着け乳首に
クリップを付けた変態オナニー、「又視られたいあのお婆さんに」そう思うとまた固くなり
家に帰り鏡の前でお婆さんに見られた姿でオナニーをしてしまった。翌週また行き今度は
お婆さんの来るのを確認して服を脱ぎ下着姿で何時もの様にオナニーを始めた、木陰から
視てる何も言わない、私はお婆さんの方を向き「あ~アッ視てお婆さん僕のオナニー視て逝く~
~」と声を出しながら逝ってしまった。もう視られながらのオナニー止められないその内お婆さんが
側に来てくれるかもしれない。