だいぶ以前の話しになるが、当時私は前妻と離婚したばかりで鬱憤も溜まっていた。そんなある休日の午後、ふらっと出かけて暫くすると、前方からJKが2人歩いてくる。ギャルっぽくもないがそんなに清純派でもなさそう。2人とも黒髪でスカートは短めの制服姿、結構可愛い感じだった。むらむらして、すれ違いざまに「ねぇ、クンニさせて?」と囁いた。2人は立ち止まってこちらを見ながらにやにやして、「やばい、やばいよ。まじ?」とヒソヒソ話している。もう、捕まってもいい、ヤケクソで「えっ?いいの?ひとり5000円づつあげるよ!クンニ以外しないから!お兄さん、うまいんだよ。気持ちいいよ。されたことある?」と問いかると、ちょっと為らった様子だったが、「じゃあ、してもらう?どこでやるの?」と返事してきた。近くの人気のない公園の個室トイレに3人で入った。お金を渡して、JK2人はパンティーを脱ぎ後ろ向きに膝を開いて立たせ、前屈みになってもらう。下からあそこを舐め始めた。2人とも17歳、まやちゃん、ゆきちゃん、と名乗った。2人ともはっきり言って、小便臭いねばねばしたオリモノが附着しているっぽいきついお○んこだった。しかし、あそこもアナルも綺麗なピンクで堪らない。2人は最初、緊張して恥ずかしがってたが、次第に恍惚となり腰をくねらせよがりはじめた。2人の膣、後でアナルも開いて舐め綺麗に掃除した。そのうち膝をガクガク震えさせ身体を痙攣させて喘ぎ、イってしまったようだ。ひとりは失禁してお漏らししたので、口で受け止め飲み干した。2人は、「気持ちよかったよ、お兄さん!」と言ってくれ、握手して公園で別れた。暫くは、いつ警察が来るかと覚悟していたが、2人は誰にも言わないでいてくれたようだ。それ以上は、危険なので二度とそういうことはしていない。あれから10年以上経つ。