旦那が出張の多い水曜日はほとんど私の不倫の日になっています。
相手もそれを知っているので水曜日に合わせてスケジュールを組んでくれます。
この日もいつもの彼と友人2
人の3人と一緒に楽しみました。
皆さん私に出すために一人でせずずっと我慢していらしたそうです。
そんな私のために溜めてくれてたんだと思い、膨らんだモノをみるとなんだか愛しいような感覚があります。
男性皆さんシャワーをしていましたが、私はしなくていいそうで、皆さんが揃うのをベッドで待っていました。
私はそのあたりから濡れていたと思います。
皆さん準備が出来たところで、自分でアソコを開いて『本日も私の中にたくさん子種汁を流し込んでください。』と言わされ、一人の方が洗っていないアソコに顔を埋めてきました。
私は久々で痺れるような感覚で声を出してしまいました。
そこから残りのお二方も胸や首、耳など私の性感帯を刺激してくれました。
両乳首とクリの同時責めで私は3回イキました。
私がビクビクしながら放心状態でいるとまず一人目が私のアソコの入口をクチュクチュと先を擦り付け、そのあとゆっくりググっと入ってきて、最後一気にズンっと子宮に当たるように入れてくださいました。
私は奥に当たるのが好きなのでそれだけでイッてしまいました。
奥から引き抜かれる時も、生での温かさ、粘膜同士の触れあいが感じることが出来ることが快感でたまりません。
そのまましているとどんどん中で膨らんでくるのがわかったので、男性の乳首を指で刺激しながら『いっぱい中にだして!』というと同時くらいに私の中でビュルルッ、ビクンビクンと脈を打つのがわかりました。
ヌポッと抜かれると子種汁が逆流してお尻に垂れてきました。正常位だとすぐに垂れてくるみたいです。
なので次の人は正常位に始まり、最後はバックの体勢で出してくれました。抜くときに少し垂れたもののお尻を上げた状態だとあまり出てきませんでした。
3人目もそのままバックで子宮に注ぐように奥に出してくれました。
そうしたら最初の人が復活してまた私に挿入してくれました。1度出すと2回目は長くて、色んな体位でしたり、他の人と入れ替わったりで時間をかけて楽しみました。
そうして皆さん入れ替わりで、順番に中に注いでくれました。
さすがに私のアソコも外はドロドロで中もタプタプ。
おなかに力を入れるとどんどん溢れてきていました。
今回は泊まりというわけではなかったので皆さん2回ずつの計6回分の子種汁を頂きました。
バックで出されると奥に入るようで、帰って忘れた頃にドロっと出てくることがあります。
まだ少しヒリヒリすることもありますが快感が忘れられなくてまた思い出してます。