~公道を裸で駆ける~
昨日(木曜日)のおじさんを盾にした全裸オナニーは格別でした。興奮冷めやらぬうちに今日もいつものダム湖の公園までやってきました。年度末に忙しくて全員休日出勤で私は今日振り替え休日を取得してやってきました。何故ってお天気が昼過ぎに崩れるってことで確信犯的選択をしたのです。ところが小雨程度で少しトーンダウン。でも深い霧に期待感が膨らみます。
県道から少し入った空きスペースに車を停めます。後部座席で素っ裸になります。本来なら激しい雨の中を遊歩道で全裸疾走を試みようとしたのですがこの霧が私に選択を狂わせるのです。あまり交通量の少ない県道部を素っ裸で走りたい。でもここは以前と違って白線も引いてある県道。夜なら後ろ手錠の素っ裸で駆けてあいつに見つかった。でも濃霧とはいってもお昼過ぎの時間帯。試行錯誤を繰り返してるうちに数台の車が通過します。静寂の後に後部座席から外に飛び出します。
もうどうなってもいい。そんな思いを胸に飛び出します。雨を想定してオデコ全開のポニーテールです。舗装面から受ける素足の感覚。自分が素っ裸だということを全身で感じることができます。
「いや、いやよー。誰も来ないで。お願いだから来ないで。私、素っ裸なの。なんにもないの」。深い霧だけを身にまとったこの姿。車から離れれば離れるほど感じちゃいます。そして台風並みの強風。それでも気温は20度近くあるので心地よさを感じます。もうこのまま何処までも行ってやる。そう思ったときに後ろから車が通過したのです。私は歩行者の基本である右側の端を走っていたので交通事故は免れたようです。通過する車の後方のテールランプを見ながらゾクゾク感が増してきます。前方から来る車ならライトを点灯してると思うと何とかなるけど後方から来る車はエンジン音だけが頼りだけど聴覚をさえぎる疾走時の音。さらにハイブリッド車だとまったく反応できません。それならばと思って右側の中央部まで移動します。これなら後ろから来る車に全裸の女を認識させることができるはずです。やっぱり私は見られたいのかな。
走るときにオッパイがパチン!パチン!と当たる感触は格別です。でも直ぐに怖くなって端の方に移動します。空きスペースで立ち止まります。そこには魅惑的な木が道路側に斜めに突き出していました。大きさもバット二本分ぐらいでオナニーバーとしては最適です。
道路側を向いてオナニーバーに跨ります。右手で前の木を掴んで左手で後ろの方の低くなってる木を掴んで身体を反らして腰を揺らします。私の大好きな男の人の大きくなったオチンチンみたいです。その上に乗っかってる気分です。
「ああー、いいー。そこ、そこよそこそこ。あっ、あっ、いい、あ、いや。こんなところで、こんなところで素っ裸でオナニーしてる。いやー、いやよー。いや、いや、いや、いや。あ、あ、いっちゃう。いくーいくー。いいー、いいー。あ、だめ、だめ。私裸よ。裸。裸。素っ裸でオナニーしてるの。見てーぇ、見て、見て。私のこと見て。あ!車。行かないで、行かないで。素っ裸、素っ裸なの。私素っ裸なのよーぉ。いーや、いーや、いーや」。
オナニー中、快感に震えてた時に何台か車が通過しました。そのことによって刺激が増幅するのです。絶頂に達しようとした時に4t車ぐらいのトラックが私の前をゆっくりと通過して停車しました。しまった。見つかった。私はオナニーバーからゆっくりと離れてトラックの後部の方に行きます。ブルブルブルっていうエンジン音をあげて停車しています。そしてドアの開閉音が響きます。もう駄目かと思ったのですがこちらには来ません。恐る恐る様子を窺うと男性がオシッコをしていたんです。そしてドア音の後に直ぐにトラックはいなくなりました。これがもしも普通の車だったら私は間違いなく見つかっていたと思います。でもそのことを想像するとオマンコがヒクヒクするんです。
この後は数台の車をしゃがみ込んで回避して無事にたどり着くことができました。距離は300mほどだったんですが外で素っ裸になることは止められませんね。想定外の露出でしたけどスリル感は満喫できたと思います。