昨日、我が家で新年会。
友人3人と俺と嫁の5人で開催。友人と俺は28才同級生、嫁さんは5つ上の33才。
案の定、酒の弱い嫁は少し飲んで眠りに。早速隣の布団に運び、友人達と夜這いを
することに。電気を消し真っ暗闇の中、嫁さんの服を脱がせ乳を揉む。
「う、う~ん。あれ?皆は?」
「し~。隣で寝ているから」
俺は妻にキスをしごまかす。
「だ~め、みんな起きちゃう」
「大丈夫、大丈夫、声ださなけれ出さなければ分からないよ」
俺は嫁さんを裸にし、四つん這いにし後ろからアナルとマンコを舐める。
嫁さんは声を押し殺しながら喘いでいる。
俺は友人を手招きし、バックから挿入させた。
「うっ・・・はぁ・・・あっ」
友人は嫁さんの乳を揉みながら腰をふっている。
暗い部屋の中で、くちゅくちゅといやらしい音だけが響いている。
友人の動きが急に早くなり止まった。
「あっ・やん・・・」
射精が終わると友人が離れる。
次の友人が直ぐに挿入、そして次も。さすがに2回目からは嫁さんも分かった。
しかし何も言わず、喘いでいるだけ。そして最後に俺が正常位で挿入すると、
嫁さんが
「へ・ん・た・い」と言った。
電気をつけ見せながらセックスをすると、嫁さんも見られていることに興奮し、
友人達も再度我慢が出来なくなったのか、口に咥えさせたりしていた。
次の日の朝が酒も抜けてしらふで、恥ずかしいやら、格好悪いやらで無言だった。