毎日オナニーしている変態男です。
朝、目覚めてすぐ、朝立ちしている童貞チンポをセンズリします。
勃起してズル剥けになった亀頭をひたすら擦りながら、白いパンティ
にしみ込んだ黄色いオリモノの匂いや、洗ってないマンカスだらけの
臭いオマンコの匂いを想像します。
すぐにガマン汁が溢れてきます。
余っているチンポの皮を根元に引っ張って、亀頭をズル剥けにします。
ガマン汁でヌルヌルグチョグチョのズル剥け亀頭を激しく擦ります。
ガマン汁がどんどん噴き出し、勃起チンポも握りしめている手もグチョグチョ
になり、指の間からも真っ白に泡立った汁が垂れ落ちてきます。
しばらく続けるとイキそうになります。
亀頭を擦り続けている手を止め、肛門を目一杯閉めて射精をガマンします。
仕事に行く時間までこれを何度も繰り返し、射精をガマンしたままグチョグチョ
のチンポのまま出勤です。ガマン汁の匂いが凄いです。
夜、帰宅すると、またオナニーです。
今度は、ケツマンコで気持ち良くなります。
俺のガバガバのケツマンコを気持ち良くしてくれるのは、ワムバンガーです。
直径6.5センチ、長さ30センチあります。ほんとに気持ちいいです。
シャワーでケツマンコの中をきれいにして、ワムバンガーにオロナインH軟膏
をタップリ塗ります。
準備している間に、朝のセンズリオナニーで汚れたままの童貞チンポが、ムクムク
と勃起してきます。
ズル剥けになった亀頭と皮の間にはガマン汁が白く固まり、異臭を放っています。
ワムバンガーを床に立て、跨りゆっくり腰を下ろします。
先端がケツマンコの入り口に触れると、ビクンッと反応します。
早く気持ち良くなりたい、というはやる気持ちを焦らすように、先端を入れたり
出したりします。
すぐに我慢できなくなり、一気に根元までズブズブッと呑み込みます。
あまりの気持ち良さに身体はのけ反り、恥ずかしい声も出てしまいます。
この時点で童貞チンポは激しく勃起し、ガマン汁がダラダラと垂れ流し状態です。
後は、腰を上下に激しく振り続け、ケツマンコオナニーに没頭します。
ズル剥け勃起チンポも腰の動きに合わせて激しく揺れます。
その度に、ガマン汁が糸を引いて辺りに飛び散ります。
ケツマンコオナニーの時は、センズリオナニーはしません。
すぐに射精してイッてしまいますから。
ひたすら腰を動かし続けて、ケツマンコオナニーを満喫します。
センズリオナニーとは違うイク感覚が何十回も訪れます。
体力の続く限り1時間くらいは続けます。
汗とヨダレとガマン汁で身体中ベトベトになります。
最後に、亀頭を超高速で擦って射精しますが、悲鳴をあげるほど
の刺激です。やめられません。
休みの日のセンズリオナニーとケツマンコオナニーはもっと
凄いです。
今度また紹介します。