【変態への転落】というタイトルで書いてしまいましたが、ずいぶん下がってしまったのであらたにスレッド作りました。
S5の頃にクラスメートの友梨香と夏休み初日にSEXをした。
俺も友梨香も真面目な優等生で、挿入するときにはちゃんとコンドームつけると約束してた。
だから、買ってきたコンドームが尽きてしまったあとはうちの親からくすねたり友梨香の両親の寝室を探ったりしたけど、
それでも調達できないときは手や口でお互いの性器を弄くってた。
友梨香の柔らかい茂みに鼻を埋めて、匂いを嗅ぐのは本当に好きだった。
きっと友梨香の匂いフェチなんだと思う。
そして、匂いの元の友梨香の割れ目を舌で舐めたときの友梨香の反応は可愛かった。
覚えたばかりの挿入は友梨香はまだ慣れてなくて、俺が一方的に気持ちいいだけだったけど、友梨香はそれでも満足そうだった。
逆に俺が友梨香のクリトリスを吸ったときに、
あぅ・・・あん・・・
と可愛らしい高い声を出して
「そこ、気持ちよくて変になる」
と悶える友梨香を観てることに満足してた。
友梨香は、けっこうぽっちゃりしてたのでその夏も肥満児合宿に呼ばれてた。
実は俺もS3の頃に友梨香と同じように参加したことがあったんだけど、ぐっと痩せた去年からは呼ばれなくなった。
そのあとは、すぐにお祖父さんが住む田舎(といっても、うちの地元よりも都会だけど)に行ってしまったので8月は登校日までまったく会えなかった。
友梨香から時々電話は貰ったし、田舎からハガキも貰ったので登校日に会えるのをずっと楽しみにしてた。
久しぶりにみた友梨香はけっこう日に焼けてた。
インドアな友梨香が俺と同じぐらい日焼けしてるのはびっくりした。
もっとびっくりしたのは、学校で話しかけてきたこと。
今まで付き合ってるのが皆に知られると恥ずかしいからと、教室では距離を置いてたのにずっと話しかけてきて、夏休みの出来事を全部しゃべってるような感じ。
そのまま一緒に友梨香の家へ向かった。
途中、寄り道をして薬局の前の自販機でコンドームを買った。
誰も見てないか友梨香に見張らせて、慌てて買った。
「ここで買ったんよ」
と友梨香が自販機の場所を教えてくれた。
友梨香が合宿に行く前にコンドームを切らしたままだったから、やっぱりすごく期待してたと思う。
帰宅すると、友梨香のママがまだ家にいたけどすぐに出かけるというので、おとなしく待ってた。
でも我慢できなくて、キスしたり手コキしてもらったり、友梨香のパンツの中に手を入れたり・・・
そこでもうひとつの違和感に気づいた。
友梨香のママが出かけると、俺はすぐに友梨香のパンツを脱がした。
服の裾を引っ張って、恥ずかしそうに隠す友梨香だったけど膝を広げると、毛がなかった。
ショートパンツの形で日焼けが残ってて、真っ白な股間にはスジがあるだけ。
ほんの少しだけ毛が生えてたけど、ほとんどなくなってツルツルだった。
どうしたの?と聞くと、
「お風呂に入るときに皆に見られるの嫌やし、抜いたの」と言った。
肥満児合宿のとき?と聞くと、うん、と答えた。
ツルツルになった割れ目を広げると、クリトリスが顔を出し、穴を開けたばかりのピンク色の空洞が見えた。
我慢できなくて、買ってきたばかりのコンドームを開封してつけている間に友梨香が全裸になった。
Tシャツにショートパンツで友梨香は夏休みを過ごしてたみたいだ。
その形に日焼けは残ってて、水着は来なかったの?と聞くと親戚と温泉プールへ行っただけと答えた。
友梨香がSEXでこんなに感じているのを初めてみた気がする。
日に焼けた顔がすごくセクシーで、白い大きなおっぱいとぽっちゃりしたお腹を震わせて、すごく可愛い。
毛がなくなった白い割れ目にコンドームをかぶったピンク色の棒が出入りしながらニチャニチャといやらしい音がしてた。
コンドームが勿体無いから挿入は一日一回と決めてたのに、久しぶりのSEXは俺も友梨香も興奮して、夜まで何度もした。
騎乗位、そして初めてバックからも挿入してみた。
薄暗い部屋の中で、友梨香の大きなお尻を広げると、お尻の穴のようなものが見えた。
暗くてよくわからなかったけど、友梨香と繋がってるところからはまたあのいやらしい音がしていた。
バックでSEXしてると、友梨香は初めて
「もう、イキそう・・・・イクっ」と言った。
本当にイッたのか、俺を喜ばせようとしたのかわからないけど、友梨香はイクという言葉を何度も使った。
だけど、すごく嬉しかった。
その日、友梨香の穴の中で何度も射精したせいで、金玉が痛くなったけどコンドームは全部していた。
違和感も最初だけですぐに薄れて、新学期まで毎日会ってたし、学校が始まってからも友梨香と会わないのは日曜日ぐらいだった。(お父さんが在宅してたため)
友梨香のアソコの毛もだいぶ戻ってきたころ、またツルツルになったことがあった。
俺がどうしたん?と聞くと、
「Nも、ないほうが好き?」と聞かれた。
”も?”
言い間違いかもしれないけど、俺はすごく引っかかってた。
俺もツルツルも好きだったけど、友梨香は生えてるほうがクラスの女とは違う特別な感じがして好きだったし、そう答えた。
「ごめんね。じゃあまた伸ばすから」
のんびりしたいつの声だったので、特にそれっきり何も言わなかったけど、ずっと気になっていた。
友梨香とはほとんど毎日会ってたし、会えなかったのは日曜日と祝日ぐらいだった。
学校では普通に話しかけるようになったし、俺と友梨香が両思いだなんて噂もされたけど(交際してるとは思われてない)気にならなくなった。
友梨香とは特に喧嘩したわけじゃないし、前日だってその前の日だってSEXをした。
俺は友梨香とのバックでのSEXがすごく好きになって、友梨香も本当に感じるのはバックだったみたいだけど、
友梨香がイッたあとに、急に泣き出して
「さみしい、さみしい・・・」と俺はどうすればよいのかわからなかった。
イクときは正常位か騎乗位で抱き合ってたいと友梨香は言った。
帰りに引き止めるときも、なんか遠慮がちで友梨香の変化が不安でしょうがなかった。
そして11月になって友梨香は学校に来なくなってしまった。
俺は毎日、友梨香に会いに行った。
仲が良いことをからかわれながらもプリントを持って行ったりした。
そして、友梨香の部屋でキスをしてた。
友梨香は学校に来なかったけど、俺との時間は過ごしていた。
だけど友梨香のママがいたからSEXはしなかった。
話してる時は普通の友梨香だった。
「ママおらんくなったら、しよ」と、いつもののんびり屋で明るくエッチな友梨香だった。
どうして学校へ来ないのかは、話してくれなかったし、俺もあまり聞けなかった。
なんだか怖かった。
「いつも来てくれてありがとう」
と、ママに声をかけられてた。
友梨香が不登校になってから、ママはいつも自宅にいるようになった。
クリスマスで街が賑わってた頃だったと思う。
しばらく友梨香に会えなかった。
自宅には鍵がかかってて、友梨香もママもいないようだった。
クリスマス前に友梨香は戻ってきた。
久しぶりにあう友梨香は嬉しそうで、なかなか俺を離してくれなかった。
泊まってってという友梨香をママがなんとか諌めて、返してもらえた。
もう外が真っ暗だったので、ママが車でうちまで送ってくれることになった。
そこでのママの会話は本当にショックだった。
うちの近くで車を止めて、ママも話そうかどうかと迷ってるようだった。
「絶対に誰に言わないで。友梨香にもNくんに私が話したことは内緒にしてくれる?」
何度も何度も念を押した。
ママはずっと付き添ってくれる俺だから信じて話すと言ってくれたので、俺も同意した。
「友梨香、お腹に赤ちゃんがいたの」
今、書いてても当時を思い出して目の前が真っ暗になる感じを思い出す。
当時の俺はあまりにも心が痛くて、ママの車から出ることができなかった。
「少しドライブしよっか」
ママは俺を連れて、車を走らせた。