元カノほたるに聞いた体験談です。
ほたるがまだJK1の頃の話し。
学校から帰宅中に友達から電話が。
出ると男の声で、話しをすると以前に友達と二人でいる時にナンパしてきた男だった。
友達は男と番号交換をしていたので連絡をとり今は男の友達も遊びに来ていて、みんなで遊んでるからマンションに遊びに来なよとの事。
ほたるが教えられたマンションに着きインターホンを鳴らすとナンパしてきた見覚えのある男が出てきて笑顔で入りなよ!と言ってきた。
ほたるが中に入ると同じ年令ぐらいの男が全部で8人もいて賑やかに出迎えられた。
友達はどこ?とほたるが聞くと男のひとりが「奥の部屋で寝てるよ」と。
ほたるは、何かヤバいな。と思ったが友達の靴や私物が置いてあるので心配で様子をみることにした。部屋の中に入り体育座りのように座りながら男達と他愛も無い話しをした。男達はみんな明るく話し、やはり同じような年令て野球部などスポーツをやってる男が多かったようだ。
しばらく、ほたるを前に男達は明るく話してたが、ひとりが「ほたるちゃん可愛いよね~」「カレシいるの~?」「マジで可愛いよ!」などと言い出すと他の男達も「可愛い!ほんと可愛い!」と盛り上がりだした。ほたるは笑いながら「そんな事ないよ~」と言ってたが、だんだんと男達の目線が自分の足やスカートなと体を見てるのがわかってきた。
盛り上がりってた男達は少しづつ言葉が少なくなり、だんだんとほたるに近づいてきた。
ほたるは誤魔化すように「なに?どうしたの?なに?なに?」と後退りしたがすぐに壁に背がついて逃げ場が無くなってしまった。
男達は「ほたるちゃん可愛いすぎる!」「もう我慢出来ないよ!」など言いながら一斉にほたるを抑えつけた。
両手両足をそれぞれ抑えつけられ身動き出来なくなり、「なに?やめて!やめて!離して!」と叫んだが男達はニヤニヤしてるだけで手足を抑えてる手に力を入れて動けなくされた。
ひとりが、ほたるの制服のシャツを前からの左右にひっはりボタンが飛び散りブラジャーが露になった。
男達は一斉に歓声をあげた。
シャツを破いた男が「ほたるちゃん、可愛いブラジャーしてるんだね~」とニヤニヤし、「さぁ、こんな可愛いほたるちゃんのオッパイはどんなオッパイしてるのか見てみようかな~」と興奮気味に言った。
ほたるはすでに半べそで「やだ!やだ!やめて!お願い!やめて!」と言ったが男は聞く耳をもたずにブラジャーを上にずらした。
ほたるのオッパイが男達の前に晒け出された。
8人の男達の視線がオッパイに集中したかと思うと何本もの手がほたるのオッパイを揉みくちゃにした。
ほたるは泣きながら首を振り「やだ、やだ」と言ったが興奮した男達は、ほたるのオッパイも揉んだり乳首を弄んだりしながら「ほたるちゃんのオッパイ可愛いね」「ほたるちゃんのオッパイ柔らかくて気持ちいい」「乳首とか綺麗だね」と盛り上がった。
ひとりが「あれ?乳首が立ってきてるよ」と言い出すと男達は「ほんとだ!乳首が立ってきてる」などと何人かの手が代わる代わる乳首を引っ張ったりはじいたりで笑いながら弄んだ。
ほたるは恥ずかしくて下を向きながら泣いていた。