祖父との話は友梨香に直接聞けていないので、正直何があったのか知らないのです。ママもいたずらされてて、妊娠したとしか知らないと言ってますが・・・これは推測なので、事実かどうかわかりません。ママに聞いた話だと、発覚したときには妊娠9週目とかで、すぐに決断しないとダメだったと言ってました。けど、ほとんど毎日友梨香に逢ってたし、妊娠してるなんて少しも感じなかった。元々ぽっちゃりしてるし、乳も大きかったし。見てないところで、つわりでもあったのかもしれませんが、俺はママが何か隠してるんじゃないかと思ってます。逮捕されてから、友梨香とSEXしてたのは相手は祖父を知ったと言ってましたが、実は目撃したんじゃないかとか。この問題はデリケートなので、今でも触れるだけでママは機嫌を悪くするし、友梨香は俺と別れるとか言い出します。なので、基本的には忘れるようにしてます。友梨香がイケるようになったのが祖父の手によるものとしたら、やっぱり悔しいですね。だけど、友梨香の処女を奪ったのは自分で間違いないと思います。続きです。ママが風呂に入ってきた時、友梨香と一緒の湯船に入ってたので、やばいと思ったんですが、「ママも一緒に入っちゃおう」と、着てるものをポイポイと脱ぎ捨てて、浴室に入ってきたのです。こんな明るい中で、ママの裸を見るのは初めてでした。友梨香の家のお風呂は家族で入れるぐらい広かったので、3人でも平気でしたが俺はずっとチンチンが大きくなってたので、恥ずかしかった。ママに背中を流してもらって、今度は逆にママの背中を流して・・・それから友梨香と一緒に湯船に入ってた。ママも湯船に乱入してきて、盛大にお湯を溢れさせると俺と友梨香を抱きしめてきた。それ以来、3人でお風呂に入ることはたびたびあった。そして、ママとふたりきりで入ることも。入浴後、リビングで年末番組を見てたけど、友梨香は眠くなったのか、あとで起こしてとコタツの中で眠ってしまった。友梨香が寝息を立てたのを見ると、ママは隣に移ってきて「声出しちゃダメ」とママは人差し指を立ててジュスちゃーするとひんやりした手がパンツの中に入って、チンチンや金玉を揉み揉みと触ってきた。ママの手で気持ちよくなってると、ママが俺の手を太ももの上に置いた。ピタッとしたズボンの上からだったけど、俺もママの股間へ手を伸ばすと、カチャカチャ・・・と音がして、ズボンの前が開けられたことがわかった。ママのパンツの中に手を入れると、浴室で見たママの黒い茂みに触れた。股の隙間がなくて、指一本だけ割れ目に沿わせただけだけど、秘密の行為をしてることにドキドキした。いつもは、友梨香とこんなことをしてママに見つからないかドキドキしてたのに。ママはいたずらっぽく笑って、あぐらをかいた。中指が触れるとそこはもう濡れてて、柔らかい穴の中に沈み込ませたり、小さな突起をチンチンを弄るようにしてみた。ママはこたつの天板にぬいぐるみを置くと、そこに顔を埋めてん・・・とか声がでないようにしていた。「ふぅ・・・そろそろ行こうか」ママが大きくため息をついた。直前には手を掴んでぎゅっと押し付けて、手の中が温かいもので濡れた。ママのパンツから手を抜くと、掌に汁や縮れた毛が絡みついてた。「手、洗って」ママは一緒に洗面台兼脱衣所に行き、ズボンを脱ぐとパンツを脱いだ。ぷりんとしたお尻に触ると、「ダメだって。友梨香起こしてきて」と下半身丸出して階段を登っていった。まだぬくもりのあるパンツを顔に押し当てると、ママの匂いがした。この地区の神社は初詣には来たことなかったけど、深夜からお店で賑わってて楽しかった。友梨香とママとおみくじをひいて、一時間ほど過ごすと湯冷めして寒くなってきたので帰った。ママに車で送ってもらいながら、お泊りしたかったというと、お正月だから今日はダメだけど、いつでも泊まっていいよと言ってくれた。友梨香は眠かったらしく、後部座席で横になっていた。自宅の前に着くと、
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>海月さん読んでくれてありがとうございます。いつも長くなりすぎですが。なんでか覚えてないんだけど、年が明けてから友梨香になかなか会えなくて、最初の挨拶は始業式の直前だったと思う。遊びに行くと、友梨香はママとお出かけの準備してて、「これからお店に行くけど、一緒にくる?」とママに誘われて、3人でドライブ。ここでママとSEXしたときには店内にまだ色々ものがあったのに、ほとんどものが片付けられてて壁際のソファぐらいしか残ってなかった。「用事すませたら、お昼食べにいこ」とママが出かけたので、さっそく友梨香とイチャイチャ。カーテンがなくなってたので、外から見えてたかもしれないけど、止められなかった。ソファで友梨香と舌を絡めて、服の上からおっぱい・・・ストーブもなくなってて寒かったので、脱いだりしなかったけど、ママとSEXしたところで友梨香と抱き合ってるのは興奮した。タイツの上から友梨香の股間を触ると、大きく拡げてくれた。ん・・・ん・・・と切ない声をあげる友梨香に興奮して、お願いして、タイツをパンツを太ももぐらいまで下げてもらった。柔らかい友梨香の陰毛はだいぶ生えてて、割れ目を弄ると「冷たい!」と友梨香の太ももに挟まれてしまった。じんわりと友梨香の体温で凍えた手が温まったので、友梨香のクリトリスや割れ目を指先で撫でた。キスをしてる友梨香の吐息が荒くなり、ガチガチを歯をぶつけてくる。指、ヌルっとした割れ目に潜り込ませると、ぎゅっと抱きついてきた。「うちのこと、ホントに好き?SEXしたいだけなんやったら、嫌や」友梨香がそんなふうに聞いてきたのは初めてだったから、すごく印象に残ってる。ママとはSEXしてしまったけど、友梨香が好きなのは変わりなかったし、本気だった。それでもチクチクと胸が傷んだ。ママが家にいつもいたせいもあるけど、ずいぶん友梨香とはSEXしてなかった。友梨香は新学期から登校することになってた。久しぶりだから、やっぱり怖いと言ってた。「うちのこと、誰かなんか言っとる?」友梨香のトップシークレットは絶対に明かさないと誓ってたので、俺は知らない振りをして、何もないよと言った。「俺が友梨香とエロいことしてるのはバレてるかも」というと、「え?そんなん、困る」と言うので、つきあってることバレてもいいやんというと、「だって、恥ずかしいもん」と言いながらも、友梨香のマンコはほぐれてトロトロになってた。コンドームを持ってきてなかったので、ちょっとだけ、先をくっつけるだけ・・・と友梨香を説得して、SEXのまね事をした。パンツもタイツの太もものまま、チンチンとマンコをくっつけるだけ。じっくりと友梨香の割れ目をみるのもひさしぶりだったけど、割れ目を広げると綺麗なままだった。ピンク色の中身がヒクヒクしてて、手術で傷でもついたんじゃないかと思ったけど大丈夫だった。穴から出てるヌルヌルをつけて、こすりあわせてたけど、やっぱりしたくなって。「ダメやって入れたら!・・・あっ入っとる・・・」そういう友梨香を拝み倒して、一刺しだけと、ずぶっと友梨香の穴に差し込んだ。友梨香の中に生で入れるのは初めてだった。ママとのSEXで初めて生でしたけど、友梨香の中に直接入ってるのは感動した。けど、これが友梨香にとって初めてじゃないのも知ってたので、胸が苦しくなった。約束を破って、2,3回友梨香の奥まで挿入した。「あっ・・・ダメ、はよ抜いて。一回だけやって」赤ちゃんという言葉が耳に入った気がした。ずっと友梨香の妊娠というキーワードが頭の中をぐるぐるしてたけど、ようやく抜いた。チンチンは大きいままで、射精してないことを友梨香に確かめさせた。自分の汁でヌルヌルになってるのに、友梨香は俺のチンチンを確認すると、口で頬張った。ママが戻ってきた時、友梨香の口の中で射精したあとで何事もなかったようにしてたけど、スカートの下ではパンツはまだ下げられたままで、水が出なくてうがいできなかったので、友梨香の口からは飲み込んだ精液の匂いがした。お昼を食べて、友梨香の家につくと、ママがいるのにまたイチャイチャした。ママがいるから・・・と友梨香は頑なにSEXを拒んでたけど、友梨香の部屋でSEXをした。最後に使ったのはいつか忘れたけど、コンドームを友梨香につけてもらうと、ただ密着して腰を振った。声が出ないように、友梨香は最初クッションを抱きしめてたけど、キスするとずっと貪ってきた。バックとかいろんな体位も覚えたけど、初めてSEXしたとき
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少し間が開いてしまいました。ママとの出来事について書きます。いつだったか忘れてしまったけど、変化があったのは連休の直後ぐらいだったと思う。友梨香が歯医者に行くからと遊ぶ都合が合わなかったんだけど、友梨香の家に言った。お店の定休日だったからママに会えないかと思って。エプロン姿のママが出てきて、友梨香なら、歯医者へ行ったとママが言うので、「知ってる」と言うと、「そう?じゃ、どうしたの・・・?」とママは口調はそっけないけど、後ろに回ると覆いかぶさってきた。「・・・おばさんに会いに来たんだけど」ママとちゃんとしゃべるの久しぶりだったので、おばさんと呼ぶと、「おばさんって誰のこと?」とママは耳元で聞いてきた。千花「なーに?」ママはにっこりと微笑んで、ぎゅっと抱きしめてきた。「ダメよ・・・ホントは子供がこんなことしちゃいけないんだからね」そう言いながらも、ママは俺をカチャカチャとズボンのホックを外して、パンツごと下げるとチンチンがママの目の前でチンチンがカチカチになってた。玄関のドアに押し付けられて、ママに弄られてると、ムキっと根本を押さえつけれて、包皮に包まれた先が露出した。「おちんちんの口のところ、おつゆが出てるよ」ママに言われて、チンチンを自分に向けてみると、先が濡れてて透明な汁が玉になってた。「男の子ってこんなになるんだ」ママが汁が出てるところ指触ってた、金玉のあたりとひんやりした手で揉み揉みと掴んだ。手でいたずらされてると、たまらなくなってきて、ママに出そうだというと、ヌルっと温かいものに包まれた。ドアに押し付けられたまま、ママにフェラチオをされて、舌が這うとあっというまにイッてしまった。ドクンドクンと、ママの温かい口の中に精液を噴いて、いつの間にかママの頭を股間に押さえつけてた。ちゅーっと敏感になったチンチンを吸って、尿道に残った精液まで吸い取ると、ママは手に吐き出して見せてくれた。「見て。こんなに出たよ、Nくんの精液」初めて明るいところで、ママの舌から白い粘液がドロっと糸を引くのをみて、ドキドキした。ママのお腹の中にもこれを出してたので、少し心配になって「このまえ、出しちゃったけど」というと、「やっぱり心配?妊娠のこと」とママも苦笑いした。「ちょっと臭いわ。おちんちん、ちゃんと洗ってる?」ママは髪をポニーテールにすると、エプロンと服を脱いでキャミソールとベージュのパンツだけの姿になって、俺を浴室へ連れ込んだ。シャワーのチンチンに当てられて、ボディソープの泡でチンチンとお尻の穴を念入りに洗われた。「ダメよ、不潔にしてると」そういいながら、ママの指が少し肛門の中にまで入ってくると滲みる感じがした。「ここに座って」ママが空の湯船を指さすので素直に言うとおりにした。なにをされるのだろうと、期待でチンチンがまたドクンドクンと波打ってた。ママはオイルのようなものを手にとると、チンチンに塗りつけて何度も扱いた。不思議と塗られたところが温かい感じがするオイルで、じんわりと温まったチンチンがママの手でゆっくりと包皮を下げられた。普段、露出するところまで来るとそれ以上ひっぱられるのは、痛みがあった。一度、自分で限界までひっぱってみたけど、あまりの痛さにすぐ戻してしまった。だけど、ママにこうやってされてるのは痛みよりも安心感があって、無茶されてるのに嬉しかった。それでも、耐えがたくなってくるところがあって、「痛っ・・・」と抗議したけど、「大丈夫だから、じっとしてて」とママはゆっくりと扱いていった。ママの手の中が上下して、剥き出しのところを指で弄られているうちに、チンチンが少しずつ姿を変えていった。自分の身体がみるみる変わっていくことが、けっこう怖かった。だけど、ママの大丈夫という声に全てを委ねてることが、心地よかった。剥けた亀頭はいわゆるチンカスだらけで、すごく汚かったけどママはオイルを垂らすと指でこするようにして落とした。シャワーで流されて、熱をもった真っ赤な亀頭にまたオイルを垂らされて・・・
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