レスありがとう。続きです。からかわれるのが嫌で友梨香と付き合ってることはクラスメートには内緒だった。俺たちのようにひょっとしたらカップルはいたのかもしれないけど、誰かと誰かがつきあってるなんて話聞いたことなかった。まぁ友梨香はまわりからゾウさんと呼ばれるほど、おっとりのんびりとした性格だし、そんなことは気にしなかったかもしれないけど、俺はまだ好きな子への未練もあって知られたくなかった。友梨香との放課後の密会は2回めにして無理だと悟った。体育館裏で、友梨香とキスをして服の上から胸に触れた。クラスでも一番大きなおっぱいはお餅の柔らかくて、友梨香も前日以上に激しく抱きついてきた。友梨香の手も大きくなったチンチンに手を伸ばしてきた。短パンの隙間から入ってきた友梨香の手がチンチンを直接触って指先で先を撫ぜた。俺も友梨香も、ふたりきりの世界にいたかったのにぱっと友梨香が離れた。俺たちはいたところはあまり隠れるようなところがなくて、誰かの声が聞こえたので慌てて離れて身なりを直した。俺の手は友梨香の服に潜り込んでブラの中で柔らかい塊を掴んでいた。だけど俺はまだ悶々してたし、友梨香も「もっと少しふたりでいたいな」と言ってくれたけど、どこにも居場所がなかった。うちは団地だし、妹も母も家にいる時間だったので、遊びに来るのはよかったけどふたりきりにはなれそうになかった。「ねぇ、うち来る?」友梨香がのんびりした声で俺を誘ってくれた。団地の子同士は仲がよかったので、女の子の家に行ったことは初めてじゃなかったけど、普通の家の子に誘われたのは初めて。友梨香の家がある地区は古くからお金持ちが多いところで、その地区に住んでる友達がいなかったので足を踏み入れたことさえなかった。友梨香はたぶん深く考えずに誘ってくれたんだと思うけど、この一言がきっかけでどんどん深みにハマるなんて思わなかった。友梨香の家はまだ新しくて、他の古くて大きな屋敷に比べると普通だったけど、友梨香の部屋はひとり部屋にしてはずいぶん広かった。ピンクの布団の可愛らしいベッドがあって、朝脱ぎ捨てたパジャマや下着が散乱してて友梨香は慌てて隠していた。友梨香がお茶を入れてくれてる間、もちろん俺は友梨香の下着を物色した。さっき布団の中に隠していたパンツを拡げて、やっぱり匂いを嗅いでしまった。体操着のときもそうだったけど、友梨香の匂いは好きだった。体臭があまりないのか、ほんの少し女の子の匂いがする。パンツでさえ、かすかにオシッコの匂いがするぐらいで女の子の匂いがした。そんないたずらしてたら、もちろん友梨香に見つかった。お茶を置いて、奪い取ろうとする友梨香をからかってパンツをひらひらさせる。さすがにおおらかな友梨香もちょっと悲しそうな顔をするので、俺はからかうのはやめて友梨香を抱きしめると、そのままベッドに押し倒した。友梨香のおっぱいに顔を埋めて、あの匂いをいっぱいに吸い込んだ。頭を友梨香に撫ぜられながら服の中に手を入れた。ブラをずらして柔らかいおっぱいを揉み揉みとし続けた。乳首は痛いらしく摘んだりすると、身を捩るので時々そっと触るだけにした。それでもやっぱり触るのをやめられなかった。舐めてもいい?と聞くと、「うん、強くしないでね」と服をめくり上げて、ブラをずりあげると真っ白なおっぱいに吸い付いた。舐めるというよりも、乳幼児みたいでただ乳首に吸い付いた。友梨香がくすぐったいと嫌がったけど、左側の乳首のほうが敏感らしくてそっちを吸ってるうちに「ダメやって、そっちばかり。なんかおかしくなる」と目を潤ませていた。吸い疲れて、俺も友梨香もぐったりした。もうだいぶ遅くなってて、そろそろ帰らなきゃというと、友梨香が「ええ~まだ明るいし、もっと一緒にいよ」そういうとぽっちゃりした身体で抱きついてくるから、帰るって言いそびれた。保育園を含めると7年来の知り合いだけど、それまで見えてた友梨香のイメージとはずいぶん違うなと思った。地味な印象だったのに、話してるとすごく明るいしよくしゃべる。けっこう頑固で押しも強い。見た目はのんびり屋で恋愛なんてまだまだみたいな顔してるのにすごくエロい女の子だった。俺を帰らせないというと、下着ごと短パンを下げて、チン
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告白されたのが5月の誕生日の辺りだったから、2ヶ月が過ぎてた。友梨香にフェラチオをしてもらってるので、お風呂でも自分で皮を剥けるところまで引っ張って綺麗に洗うようにしてた。半分くらいチンチンの顔が出るようになると、友梨香に触られてるときに先っぽが濡れてることに気づいた。友梨香は面白がって先っぽの液を弄び、剥き出しになって敏感になったところをペロペロと舐めた。友梨香の口の中に射精すると、毎回大量のカルピスの原液みたいな精液が友梨香の掌にドロドロと吐き出されて、部屋の中に匂いがこもるので窓を開けて換気してた。射精するとまた皮被りになるけど、大きくなったときには触らなくても顔が出るようになってきた。友梨香とキス、フェラチオ、おっぱいと進んだけど、この先は進めなかった。もちろんその先のセックスのことだって知ってたし、友梨香のアソコには興味津々だったけど何度も手を伸ばしては友梨香にストップをかけられてた。股に手を差し込んでパンツ越しにほんと短時間触ったことが何度かあったけど、指を動かすと泣きそうになるし、そのあとは口も聞いてくれなくなるので、ずーっとパンツが友梨香の代替品だった。友梨香と付き合うようになって、初めての夏休み。初日に友梨香が親からスパホテルのプールのチケットを貰ったそっちへ行った。友梨香はちゃんと親に俺を彼氏として紹介した。お父さんはまだ会ったことはなかったけど、ママとはすっかり顔見知りだった。友梨香の束縛というか、なかなか帰してくれなくて帰ってきたママと対面してしまった。そんなことが何度も続いて、たまに夕食をごちそうになったりと親公認だった。プールは客がすごく少なくて、友梨香のおっぱいを揉んだりお尻を触ったりと楽しく過ごしたあと、直接、友梨香の家に戻った。いつものようにキスをして、ベッドの上でフェラチオされたり、友梨香のおっぱいに顔を埋めて乳首に吸ったりとエッチな遊びをしているうちに、すごく眠くなった。気がついたら友梨香と抱き合って眠っていた。俺はノーパンでチンチン丸出しだったし、友梨香はノーブラで前開きのワンピースの胸のところがはだけたまま眠ってた。エアコンの効いた部屋で抱き合ってると本当に気持ちよくて、そのまま寝てしまおうかと思った。だけど、ワンピースの隙間から見える肌に興奮して、寝息を立てている友梨香のワンピースをボタンを一つずつ外した。ワンピースの前を全開にすると、ぽっこりとしたお腹と白いパンツが目に入った。何度か拝借し履いたこともあるパンツだったけど、友梨香が履いている姿は初めてだった。またとないチャンスに、下腹部から手を差し込むと指先に柔らかい繊維の感触。俺も生え始めててチンチンの根本にチョロチョロと生えてたけど、友梨香のは柔らかい草むらだった。毛の中に割れ目の感触があって、それに沿って股の方まで手を差し込むと草むらの感触がなくなり、すべすべした指が割れ目の中に入り込んだ。ヌルっと指が濡れた感じ。濡れている穴の奥はたぶん膣、手前のコリコリしたのはクリトリスだと頭の中のエロの引き出しを開けていた。指入れても大丈夫かなと溝の奥に指を滑りこませた。ヌプヌプと柔らかくてヌルいゼリーに指を突っ込んでる感じ。友梨香の中に第二関節まで指が入った。少し指を動かすとヌルヌルが染み出てきたけど、友梨香に気づかれてしまった。だけど、いつもみたいに手を抑えてストップをかけるんじゃなくぎゅっと抱きついてきた。大きなおっぱいを腕に押し付けてきて、震えていた。指を動かしたけど、黙って好きなようにさせてくれた。クチュクチュと、どれだけ温かい友梨香の中を泳いでたかな・・・「N、うち怖い」友梨香がぎゅっと手を挟んでる股に力を入れて、ようやく言葉にした。友梨香の中からそっと指を引き抜いた。いつもの友梨香だったら、怒って口も聞いてくれない。ベッドに仰向けになった友梨香を隠すものはパンツ一枚だけ。「クラスの誰もこんなことしたことないよな」口の中がカラカラで、声が震えてたのは覚えている。友梨香のパンツに手をかけると、そのまま足首から引き抜いた。初めてみる友梨香の三角形。ちょっと毛が生えかけた俺と違って、友梨香のは毛で淡く覆われてた。「どうしよう、恥ずかしくて、泣きそうなんやけど」友梨香はそういったけど、前を隠したりしなかった。膝を拡げて割れ目もみると、こっちには毛が全然なくてピンク色の裂け目から少し透明な液が出ていた。入り口を拡げると、クリトリスが剥き出しになって小さな穴と少し大きな穴があった。大きな穴に指を入れるとまたゼリーに突っ込んでる感じ。
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