生理で気分が落ちてたので、
書き込みはお休みしてました。
でもセフレとかは口やアナルを使って相手してました。
土曜日夜は先生と会いました。
マンコは生理で汚いって言われて、
タンポンを5本も入れられ、
クリトリスにローター2個をはり付けられ、
尿道にはカテーテルを入れられて、
その上からかなり粘着力の強い防水のテープでマンコを完全に塞がれました。
テープの隙間からカテーテルだけ出てて、
オシッコ垂れ流しでした。
乳首もクリトリスと同じようにローター2個ずつつけられ、
上からさっきと同じ防水テープを胸全体を覆うように貼られました。
そこからはローターのスイッチは入りっぱなし、
クリトリスのローターの振動が尿道やマンコにも伝わり、
ずっと軽くイッたような状態でした。
その状態で、
浣腸をされました。
ぬるま湯を浣腸ポンプ(?)を使ってお腹がポコッて張って膨らむぐらい入れられ、
風船みたいに膨らむアナルストッパーで栓をされました。
ローターの快感とお腹の苦しさで身動きとれないのに、
先生に全身舌奉仕をさせられました。
苦しくて動きを止めると、
お尻を張り手で何度も叩かれました。
スパンキングなんて言えるような力加減ではなかったです。
やっと先生に許しをもらって、
お風呂に連れていかれました。
でもアナルストッパーは縮めたりしないまま、
そのまま引き抜かれました。
思い切り膨らんでるアナルストッパーが、
内側からアナルを無理矢理拡げながら出てくる感覚で私は泣き喚きましたが先生は止めてくれませんでした。
グボッと音がしてストッパーが抜けると、
腸内のお湯と汚物が吹き出しました。
アナルはポッカリ口を開けててでヒリヒリしてましたが、
幸い出血はしていませんでした。
それからはホースを腸内奥深くまで差し込まれ、
お湯を流し込まれては排泄を何回も繰り返しました。
アナルは開きっぱなしでローズ化してました。
それからはいろんな道具や先生の手でアナルを徹底的に責められ続けました。
先生が腕までねじ込んだ時には、
お腹がボコッてなって先生の手の位置が分かるぐらいでした。
何回も何回もイカされまくり、
私は息をするのがやっとなぐらいになってました。
そしたらまた先生の手が入ってきました。
するとさらに何かがアナルにねじ込まれようとしてました。
先生のもう1本の手でした。
私は無理だと泣いて訴えましたが、
メリメリという音が身体に響き、
先生の両手がアナルに埋没しました。
ついにアナルはダブルフィストができるまでになってしまいました。
そのあともひたすらアナルを責められ続け、
先生が満足した頃にはダブルフィストがすんなりできるようになり、
今まで見たことないぐらいのグロアナルになってしまってました。
やっと終わったと思ってたんですが、
それからがまた大変でした。
胸や股間に貼られたテープが皮膚に強力に貼りつき、
剥がす時に皮膚も剥がれるんじゃないかと思うぐらいでした。
特にマンコを剥がす時、
ヒダが張りついて千切れるんじゃないかと思いました。
剥がしたあとは胸も股間も真っ赤になり、
しかもお尻は赤黒い内臓が飛び出たグロアナル。
そんな姿を罵倒され、
次は便器マンコも壊してやるからと言われ、
緩くなっているのが分かっててアナルにオチンポ入れられて罵倒されながらお尻を叩かれ、
最後はイラマチオされて喉奥にザーメンを流し込まれました。
本当に今までないくらいローズ化してたので、
戻らなかったらどうしようなんて不安でしたが、
次の日にはとりあえず大丈夫そうで安心しました。
私の身体って丈夫だなって妙に感心しました。
ただアナルは明らかに拡張されたのが分かるようになった感じでした。
先生からは膨らむディルドーを渡され、
これからは定期的にマンコとアナルを拡張オナニーしておくように命令されました。
報告は以上です。
読みにくい文章ですみません。
最後まで読んでくださってありがとうございました。