先日告白させて頂いた「知り合いに浣腸を」の続編になります。今回も長くつたない文章になるかと思いますがよろしくお願いします。
Kさんに浣腸をしてもらってから暫くは
なにもなかったのですが、やはり生まれつきのMの血が騒ぐのでしょうか、また、肛門を見られたい、嗅がれたい、浣腸されたい、との欲望が強くなっていたのです。
なんとかタイミングを見計らっていたのですが休日は家族がいるとやはり一人で出るのが難しいためなかなか機会がなく一人悶々と狂った様にアナニーをしていたのです。とある日曜日、主人はやはり早朝からゴルフ。子ども達は特に予定はなかったのですが小遣いを渡し、電車で映画を見に行かせたのです。私はKさんに誰もいないので自宅に来てまた浣腸をして欲しいと電話でお願いしてみました。もちろんKさんの返事はOK、30分ほどで来れると言うので
その間に私はどの位置なら周りのガラスに
映り易いか色々試してみたのです。
さりげなく鏡なども配置して表情なども
ハッキリ見える様に準備しておいたのです。30分かからずにKさんが到着しました。私は「ごめんね、休みなのにまたこんな事で・・」「あ、いえ、どうせ暇でしたから」「ホントすみません・・」私は浣腸を渡しながら「じゃ、さっそくで悪いけどお願いします」と言うと「すんません、ちょっと手を洗ってきます」と洗面所に行きました。実は洗面所の脱衣籠には私の洗濯前のパンティが汚れた部分を上にして
置いてあるのです。きっと見てる・・見られて・・嗅がれて・・舐めてるかも・・そんな妄想ですでに私は興奮していました。
戻ってきたKさんも顔が上気して興奮している様にも見えました。「じゃあ、やりますか?」Kさんはノズルの長い浣腸を手にして鼻息荒く尋ねてきたので「うん、お願いします」と答て、ソファの上で四つん這いになりKさんに向かってお尻を突き出し「ごめん、Kさん・・スカート巻くって
パンティ下ろして下さい・・じゃないとこの間みたいに肛門見えるまで大変だから・・」「えっ?いいんですか?」「うん・・お願い」「わかりました、下ろしますよ」Kさんは床にあぐら、私はソファに上がっているのでKさんからは屈まずとも
お尻が真っ正面。アナルマニアには理想のポジションだと思います。Kさんの手がぎこちなくも強引にスカートを腰までまくりあげ、間髪を入れずにパンティを引き下ろし、足首から抜き取ったのです。まぁ確かに前回も下半身は裸になりましたがKさんのいきなりの行動に驚きました。
これで隠すモノはありません。開いた濡れているはずのオマンコ、臭くヒクつく肛門もKさんに晒されたのです。もしかしたらKさんは私が肛門を見られたい変態女だと
知ってるのかもしれない・・とこの時思いました。ならば私も大胆になろうと。
私はKさんにクリームを渡しました。
Kさんが浣腸のノズルにクリームを塗り込んでいるのがガラスに映っています。
しかし視線は私の肛門に。時折、嗅ぐような仕草も。肛門がヒクヒクとして止まりません。オマンコはグチュグチュなのが自分でもわかるほどです。こんなに濡れていたらKさんもわかりますよね。前回と違いKさんは口数が極端に少なく、荒々しい息づかいをお尻に感じました。ガラス越しに見ると肛門までわずか数センチくらいまで
顔を近づけているのです。私は体勢を変える様に身体をずらしてKさんの顔にお尻を当てたのです。「あっ!ごめん」「・・・・」Kさんは無言でした。
「Kさん・・恥ずかしいから早く・・浣腸してください・・」「あっ!すみません!」Kさんがふと我に返った感じに見えます。私はお尻を思いっきり突き出しました。(Kさん・・見て!私の肛門・・臭い?汚い?・・でも見て欲しいの・・皺の数まで数えて欲しい)など恥ずかしい台詞を心の中で言っていました。Kさんが私の尻肉を開きノズルを肛門に挿入します。
「あっ!アァ~ン・・アッアッ」誰がどう聞いてもあえぎ声にしか聞こえません。
それを気付いてるのかどうか「大丈夫ですか?そんなに痛いですか?」とKさん。
その言い方は意地悪な感じに聞こえました。「う、うん大丈夫・・」
「奥さん・・奥まで入りましたよ・・薬いれますよ?」「あ、うん、ゆっくりお願いします・・」「はい、ゆっくりね」
Kさんが笑った気がしました。いえ・・笑われたいとゆう願望がそう感じさせたのかも知れません。お腹の中に冷たい感覚が広がります「アン・・あぁ~・・浣腸・・気持ちいい・・」ついに口に出してしまいました。Kさんにも聞こえたはずですが
「はい・・全部入りましたよ」と浣腸を抜きました。「あ、ありがとう・・10分は我慢しなきゃだよね?」「はい・・そうですね」Kさんは私の肛門を見ながら答えています。私はもっと恥ずかしい質問をしてみました。「・・Kさん、ごめんね・・私の肛門・・臭くなかった?」顔が火照り、動悸が激しくなりました。「えっ!!?」驚いた声を挙げるKさん・・確かにこの状況でそんな事聞かれても・・ですよね。
私はもう一度「肛門・・臭くない?大丈夫・・?」と聞いてみました。
「えぇ・・臭くないですよ・・」「ホント?良かった・・臭かったら恥ずかしいから・・」とか聞く方が恥ずかしいですけど(笑)私がまだ四つん這いなのでKさんは悪びれるふうもなく変わらずに肛門を見つめながら黙ったままです。私はわざとキュッキュッと締めました。Kさんはオォって表情を見せます。浣腸慣れしているせいか、
まだそれほど便意を感じません。私は
「なんか・・浣腸足りないのかな?あんまりお腹痛くないし・・」「頑固な便秘なんすかね?」「うん・・・」「もう1本やりますか?」「うん・・ちょっとこの体勢疲れたから・・仰向けになる・・」
「えっ?仰向けですか!?」「うん・・Kさんこの前仰向けでも大丈夫って・・」「あぁ、そ、そうですね、この位置なら出来ると思います」前回は仰向けは失敗でしたが、今回は私はソファ、Kさんは床なので・・段差があるので丸見えになります。下半身は裸だし、四つん這いよりも
恥ずかしい格好での浣腸です。知り合いの前でこんな恥ずかしい事・・普通に考えてもまずあり得ないシチュエーションです。
Kさんはこの状況をどう感じているのでしょうか。私はゆっくりと体勢を変え仰向けになり脚を大きく開き自分の両足を抱えたのです。パックリ・・と言う表現がぴったりなくらいオマンコが拡がっているのが分かります。Kさんはなるべく見ない様にしているのか視線を落とし浣腸の準備をしていました。そして私の気持ちとは裏腹に
「奥さん・・丸見えですから・・」とオマンコの上に脱いだショーツを被せて見えないようにしたのです。優しさなのか・・オマンコには興味がないのか・・それとも
私に魅力が無いのか・・・。「あぁ、ありがとう・・」と言うしか・・(笑)
Kさんが手慣れた風に肛門にノズルを挿入しお薬が注入されます。私はお腹を捩る風にオマンコの上のショーツをずらしました。今度はKさん、隠しません。
いえ、見えている事に私が気付いてないと思っているのか視線はオマンコに注がれています。パックリ開きだらしなく愛液をダラダラと垂れ流しているはずです。ヘアも手入れしたので良く見えるはずです。
私はKさんに凝視されているのと肛門の刺激でもうイキそうなのを我慢しました。
さすがにこのままイッてしまうのは・・
「はい、入りました」「・・ありがとう」
さすがに慣れっことはいえ2本の浣腸は効きます。私はまだソファの上に両足を抱え拡げたまま、浣腸を終わったKさんも、私の前から動きません。黙ったまま私の股間を見ていました。オマンコと肛門がヒクヒクしてしまいます。なんとなく気まずい沈黙が・・・Kさんが何かを言おうとしたので、「アッ・・無理・・出ちゃう・・」
と私は起き上がろうとした時、お腹に力が入ってしまい、ブシャーと床に下痢便を
撒き散らしてしまったのです。正面にいたKさんも逃げる間もなく直撃を受けてしまったのです。自分でも思いがけない事で
ビックリして動転していましたがKさんは
「奥さん、ついでに全部出しちゃえばいいですよ」と立ち上がりバスルームから洗面器を持ってきたのです。「えっ!でも・・」「いやいや・・せっかく出るならここで・・」「それより・・床、拭かないと・・Kさんも・・汚れちゃったし・・」
「俺なら大丈夫ですよ・・そんな事より・・今はウンコが・・先です」「・・でも・・ここじゃ・・」「奥さん!早く!」
何故かKさんのあまりの気迫に押されて
私は床に置かれた洗面器を跨いでしまったのです。跨いで腰を下ろした瞬間、ブリブリブリと恥ずかしい音と共に下痢状の
うんちが肛門から噴き出しました。
Kさんは床にピッタリ顔をつけ覗き込んでいました。「アアッ!いやー!Kさん!!見ないで!!うんち、見ないで!!ダメダメ!!イクッ!!!!」私は下痢便を噴出しながらクリトリスにちょっと触れただけでイッてしまったのです。Kさんにもバレバレでした。しかしKさんはその事に関しては何も言わずに私にティッシュを渡し、
「奥さん・・ずいぶん溜まってたみたいですね、いっぱい出ましたよ」と言います。
「いや、恥ずかしい・・・」私は汚物の入った洗面器を手にトイレへと。まだ出そうだったのでそのまましゃがんでいたら
Kさんが帰ってしまった気配。慌てて
トイレから出るともういませんでした。
私はリビングにも散らばった汚物を片付け始め、ふと床に私のうんちに混じり白い精液の様なモノが飛び散っているのを見つけたのです。Kさん・・・いつの間に・・
それ以降まだKさんには会ってません。