オナニーしながら書き込んでいます。向かいの家の中学1年生の愛理ちゃんを想いながらやり始めたんだけど、途中で変態的な妄想を始めてしまいました。愛理ちゃんを抱いているのは、愛理ちゃんの両親の寝室で、両親が激しくセックスしています。オレは以前オナペにしていた愛理ちゃんの母親の恵子さんが、旦那のぶっといチンポを嵌められてエロ声を出して喘いでいます。オレは恵子さんの乱れた姿を見て異常なほど欲情して膨れ上がったチンポを、セーラー服姿の愛理ちゃんのマンコの奥に差し込んでいます。恵子さんが喘ぎ声を出すたび、たまらなくスケベ気分になったオレは愛理ちゃんの唇を貪り、舌をねじこみ愛理ちゃんの唾を啜りながらピストンを速めます。「愛理ちゃん、パパとママ、イヤらしいことやってるよね。あんなイヤらしいセックスで愛理ちゃんができたんだぞ。エッチな気分が高まったパパが、ママのオマンコにたっぷり吐き出したイヤらしい精子をママの卵子が受精して、こんなに可愛い愛理ちゃんができたんだぞ。ほら見てごらん、パパが苦しそうな顔してるだろ?パパ、もう精子出したくて精子出したくて我慢できなくなってるんだよ。オジサンも愛理ちゃんのオマンコの奥にイヤらしい精子出して愛理ちゃんを受精させたい!!愛理ちゃん可愛い!!可愛い愛理ちゃんのオマンコの奥に精子出したい!!ああ~オジサン射精したい!!」父親がピストンを止めて母親の股間の間にグッと腰を沈める。父親が「ああああ…」と呻いて母親の体を強く抱きしめる。射精が始まったのだ。「愛理ちゃん、今、パパが射精してるんだよ。ママのオマンコの奥にドロドロした白い精子を出しているんだよ。ああ…愛理ちゃん、オジサンも精子出したい!!!!!」父親の射精に少し遅れて、オレもセーラー服姿の中学1年生、愛理の中に狂ったように射精し始めた…。こんなエロ妄想でオナ射精したんだけど、また出したくなっています。自分のスケベさ加減に呆れていますよ(笑)