最近、セフレのめぐみを抱く時は、たいていめぐみの娘、中学1年生になったばかりの愛理のことを想いながら欲情を高めている。もちろんめぐみ公認で、彼女も、オレとのマンネリ化したセックスに刺激を求め、自分の男が自分の中学1年生の娘を犯すのを妄想しながら抱かれる、という背徳感によって欲情を高めるのだった。娘のセーラー服を着ためぐみを抱く時、オレの頭の中にめぐみはいない。目の前にいるのは中学1年生の愛理。めぐみを四つん這いにさせてバックから嵌めながら、オレは洗濯篭から失敬してきた愛理のパンティーを舐めて恍惚感に浸る。逝く時にはクロッチ部分に舌を這わせながら「愛理ちゃん!愛理ちゃん!!愛理ちゃん!!!」と叫んで、めぐみの膣内に、中学1年生の愛理へのエゲツない想いが入り込んだ白濁精子を吐き出すのです…