昼飯を買いにいこうとスーパーに行ったときのこと。
周りは様々な年齢層の女性方が。それを見ていると賜っていたのもあってか、発情しムラムラとし、おちんちんが勃起してきました。
この発情をどうにかして発散出来ないかと思い、買い物を、終えた女性の後をつけスーパーを少し離れた頃声をかけました。若い人から熟女の方まで。
お尻の穴を舐めさせてもらえませんか?
予想通り、人呼びますよとか、バカとか、逃げていく人ばかり。それでも女性に肛門を舐めさせてと声をかける行為に興奮しました。おちんちんは終始勃起したまま。声をかけながらしごきたいくらいでした。
10人ほど声をかけましたが、全てダメ。これで最後にしようとスーパーへもどると丁度、見た目四十代前半くらいの髪を茶髪にした不細工でも綺麗でもない女性を発見しました。体は私好みの細い体型でしたのでダメもとで声をかけると、しばらく無言のあと少し口の端をあげ、いいわよとOKをもらいました。思わずこっちが、えっ?!といってしまいました。
思わない幸運にそれだけで射精してしまいそうなほどおちんちんに血が通っていたのかもしれません。
その女性は五十三才だといいました。この年齢で、この見た目なら十分きれいな女性でした。
女性の車で少し走り人気の無いところに。ご飯を作らなければならないので、舐めたらすぐに帰るといわれ急ぐことに。後部座席に女性を四つん這いにさせ、ズボンをおろすとパンツの上からでもわかるほどオマンコの汁が染みていました。もしかしたら女性も興奮していたのではなかったかと思います。
パンツをさげると蒸れた汗と女性の匂いが顔にかかり、下ろしたと同時に私は顔をうずめていました。オマンコ汁を舌と唇を使い吸いとり飲みました。女性はビクビクと体をはねながら、そこじゃないでしょ!といわれ、我にかえり肛門を舐めることに。
少し締まりの緩い肛門でしたので、もしかしたら使われてるでわと思いました。蒸れた肛門の匂いで気が狂いそうになりながらも一心不乱に舐めました。入り口から穴の中に舌を突っ込みほじくりました。
もういい?と言われたので、射精するまでと、慌ててズボンをおろすし肛門を舐めながらおちんちんをしごくことに。すぐにでも出そうでしたが、このいやらしい肛門にどうしても入れてみたく、頼んでみたところ早くしてねとOKをもらい、唾液でベチョベチョになった肛門へ一気に挿入。すんなり入り、グニョグニョ動く肛門の肉におちんちんは揉まれすぐに射精してしまいました。
また会えますかときいたけれども、ごめんなさいといわれてしまいました。
あのときの女性の方最高でした。ありがとうございました。