私はお腹が弱く、なかなか浣腸ができないのですが、
先日ちょっとだけアナルオナニーをした日からお腹のなかに違和感があり、
久しぶりに浣腸してみました。
ちょっと長くなりますが聞いてください。
いちじくはお腹に刺激が強すぎるので、ぬるま湯浣腸です。
まずはプラスチックの小さな浣腸器で60cc×2を入れました。
お腹がぐるぐるするまで待とうと思ったのですが、なかなかこないため、
さらに120ccを追加してトイレへ。
なんの問題もなく出せましたが、まだ違和感は消えず…
そこで、ずいぶん前に買うだけ買っておいた、イルリガードル系の道具を使うことにしました。
古いタイプの氷枕(小豆色のあえです)を逆さにして、チューブをつけて高低差で入れるような構造だったと思います。
ドキドキしながらぬるま湯を氷枕に入れ、チューブなどをつけて一度逆さまにしてみると、なんと水漏れが…
しかも雫レベルではなく、結構な量が溢れてきます。
買い物失敗したかなあと思いながら、せっかくなので使おうと、タオルと道具を持ってトイレへ。
トイレの壁にタオルをかける場所があるので、そこに氷枕をぶら下げ、水漏れする部分をタオルで押さえます。
でも、待てど暮らせどお湯が入ってこない…
高さが足りないのかな?と思い、氷枕を頭上に掲げてみます。
すると、ゴポポ…という音ともにお尻にお湯が流れ込んできました。
待望の浣腸ですが、自分を攻めるためのお湯を自分で掲げるなんて…なんて浅ましい姿なのでしょう…
Mっ気のある私は、それだけで感じてしまいます。
最初は、お湯をすべていれるまで我慢する気でしたが、久しぶりの浣腸で我慢がきかず、
1/3ほど入れたところで一度出してしまいました。
そしてもう一度ノズルを差し入れ、氷枕を高く掲げます。
勢いよく流れ込んでくるお湯に、またすぐギブアップしそうになりましたが、お尻に力を入れてどうにか耐えます。
でも、この体制でお尻を締めると腹筋にも力が入って余計に苦しくて…
でも少し耐えると、お湯がぐるぐるとお腹の奥まで流れ込んでくるのがわかります。
その感触にゾクゾクしながら、氷枕がどんどんへこんでいくのを見て…
もう全部入った!と思ったところで、ノズルを抜いて勢いよくお湯をぶちまけました。
久しぶりの快感…だらだらと汗をかきだらしない顔を晒しながら、
何度かに分けて、お腹の奥の排泄物まで出しきりました。
すべて出し終えて後片付けをしていると、あそこは太股までベタベタに…
その後は部屋に戻り、お尻を犯される動画を見ながら朝までオナニーしました。
寝不足で今も眠いです(笑)