平日が休みなのでよく公園で暇つぶししてた。そんな時
50前後のおばさんと時々顔を合わせるようになり「あなた若いのに
仕事して無いの」と言われ、わざと「今探してます、なかなか無くて」「あなた一人
「」はい、彼女も居ません、一人暮らしです」そして翌週また会った時「あなたアルバイトしない
家の勝たず気手伝ってほしいの」もちろんOK変なことも想像して。行くと一人住まいだった、「主人が亡くなって
もう4年片付けようと思って」そして旦那の部屋を方付けてるときベットの下に小さな箱があった、中を見ると
写真がそれも夫婦のSEX写真、厭らしい下着姿の奥さん視てると物凄いものが、旦那がブラを着けパンストを穿き
奥さんの腰に着けたペニスバンドを咥えてる。他のも同じような姿で奥さんに責められてるのものがあった
もしかしてと思い引出を探すと女物の下着ペニスバンドなどのグッズが。手に取り写真を見ながらオナニーしようと
思った時、「礼さん、一休みしましょ降りてきて」慌てて手に持ってたブラを後ろポケットに入れ降りて行った、ビールを飲みながら
少し飲みほろ酔いになった。「一人で淋しいでしょ若いものね~いつも部屋でどんなことしてるの?」返事に詰まり「あ、トイレ行ってきます」
トイレから戻ると「後ろポケット何か入ってるわよ」振り向くとブラの肩紐がはみ出てる、「どうしたの!何処にあったの!あんたコソ泥、
警察に電話しなくちゃ!」「違うんです、旦那さんの部屋で見つけてつい変な気になって」「変な気?それで何するつもりだったの、」「御免なさい
すみません」「もういいわよ、解ってるわよ、旦那もそうだった私とするより私の下着着けて一人でしてたわ。見てみぬ振りしてた
けど私もまだ若かったから堪らずオナニーしてる時に部屋に飛び込んでベットの側に有ったリモコンで顔を叩いたのすると(悪かった痛い止めてくれ)
けど無視して今度は手で体中叩きだしたのすると旦那の様子が変わった、ため息が出てきたの、そして小さくなってたペニスが大きくなってるの
そして旦那が告白したの、オナニーの時下着を触りながらしてたがある時着てしたら凄く感じて止められなくなったって、もしかして礼君も?」
「
我慢できないならしていいわよ、否シナサイ!人呼ぶわよ!」仕方なく(本音は違う)チャックをあけペニスを出しブラを触りながらしてると
「裸になってそれ着けなさい、之も穿いて」パンストを渡された。段々興奮してきた私は直穿のパンストに染みが滲んできた。「何興奮してるの
変態が!
チャイムが鳴りだし誰か来たみたいですまた書きます。