私には妄想癖があって、恥ずかしいことを想像してイってしまってました。
定期的にすごくいやらしい気分になる時があります。
普段はミニスカートなんてはかないのですが、足が太いのもなんのその年齢の割には短めのスカートを
穿いてウロウロします。
若い男性がいるとわざと駅の階段を上ったり降りたりしてました。
そしてある時、デパートで中学生ぐらいの男の子に気づいたんです。
私がエスカーレーターあがるのを待って乗ってきて、あきらかに覗こうとしてました。
見た目息子と変わらないぐらいでした。自分の母親と同じ年代でも興味を持つと知りました。
そして16歳の息子は夫に似て凄く頭がいいのです。
オバカな私は息子と話すのが怖くなってました。
凄く醒めた息子で何を考えてるかわからない感じでした。不気味と言ってもいいでしょう。
でもその感覚は日増しにある意味快感になってきてました。
私がオナニーしてる、、それを醒めた目で眺められる、、これほど恥ずかしい事はないからです。
息子にバカにされた目で見られたくて、ある日曜夫は朝からゴルフの日。
息子にエスカレーターの件を話しました。
「こんなのオバサンの脚で見たいんだよね。」と。
すると返って来たのは「俺も母さんの「脚は」好きだよ。俺は痩せているより太い方が好きだよ。デブは嫌だけどね、
母さんは、、、まあ許容範囲かな。」と。
私の脚が好きって、、、それって、、、。
「やあね、私とは出来ないでしょ?」「出来るよ。したいし。」
雷が私の身体を貫いた感覚でした。濡れるというより漏らすといった方がイイくらいあそこが疼いたのです。
「、、、お願いがあるの。」
私は下半身だけ裸になり、浣腸しました。もう噴出すのは液だけになるまで繰り返し息子の前に。
既にイってたんですけど。私は自分で脚を抱え、息子に浣腸してもらったのです。
もうアナルはかなり締め付ける力をなくしてましたが、15分程必死に我慢し漏らしました。そして
「あーーーー!」と失神してしまったのです。
そしてふと目を覚ますと私は完全に裸にされて脚を大きく開かされて、息子の指があちこちを這い回ってました。
「これがクリトリスか、イモムシみたいだね。」「乳首は綺麗だね。」
「まんこゆるいなあ。親父とそんなにした?」「いえ、月に2、3度です。最近はしてません。」何故か敬語。
その方がいいと思ったのです。
「浮気は?」「してません。したいと思ったことはありますけど、、」
「結婚まえに?ヤったのは何人?」「あ、、、4人です。高校で3人。パパと結婚する前に一人。。」
「高校で3人か、ヤリマンだね。」「あ、振られてヤケになったりしたから、、、」
「セックスは毎日のようにしてたろ?俺に彼女がいたらそうするよ。」「、、、はい。」
そして息子の指でイかせされ続け、フローリングの床は私の吹き出したのものでびしょびしょになりました。
「こんな女とヤりたくねえなあ。口でヤってくれよ。」「ハイ!」
熱い息子の精子を口に受けると全身に擦り付けました。「ああ、ああ、、イクウ!」全身をヒクつかせイった私。
「すげえ変態だなあ!毎日これからいろいろやってやるよ。」
「ああ。嬉しいですう!お願いしますう!」また息子のペニスにしゃぶりつけペニスの感触を味わう私でした。