小学4年の時、友人のタケシ君が家に泊まりにきました。
楽しくゲームで遊び、晩御飯を食べ、充実した時間でした。
そして一緒にお風呂に入り、体の洗いっこしました。
湯船に浸かりながら雑談していましたが、段々とHな話
になってきて、気が付け僕もタケシ君もチンポが勃起して
いました。お互いに勃起したチンポを見つめ、タケシ君が
「たかお君、君のチンポ・・触ってみていい?」と恥ずか
しそうに聞いてきました。僕もタケシ君のチンポを触って
見たいので「一緒に触りっこしよう」と提案しました。
そしてドキドキしながらお互いのチンコを握り合いました。
気が付けばお互いにチンポをシゴキ合ってました。
「たかお君のチンポ、熱くて大きいね。」
「タケシ君のチンポも熱くて太いよ。」
お互いの手の動きが次第に早くなり、限界に達しました。
「で、出る!白いの出ちゃう!と同時に射精しました。
その後、部屋に戻ると何故かお互い見つめ合いました。
そしてお互いに顔を寄せ合い、キスをしました。
数分後にはお互いに舌を絡めたり吸い合ったりしながら
チンポをしごいてました。そして僕たちはベッドに行き
裸で抱き合いながらキスをしました。
10分以上はキスをしていましたが急にタケシ君が体の
位置を変え、「我慢出来ない!」と呟くや否やフェラチオ
をしてきました。「あぁ・・・タケシ君・・・それ、気持
いい・・僕も我慢出来ないよ!」と囁き、69の形になって
しゃぶり合いました。数分後にお互いに顔射しました。
再び見つめ合い、顔に掛かったタケシ君の精液を口にし
ました。変な味でしたが美味しいと感じ、残りの精液を指で
掬い取って飲みました。タケシ君も僕の精液を飲んでくれま
した。その後も裸で抱き合いながら就寝し、翌朝は目覚めの
キスをしました。
この日以降は毎日キスとフェラチオをし、数カ月後には口内
射精して精液を飲み合いました。
中学になるとお互いの童貞とアナル処女を捧げあい、中出し
SEXが定番になりました。
お互い大学生になりましたが毎日アナル中出しSEXし
ています。