私は、妻が辱しめを受けることで興奮している変態な男です。
妻が30代半ばになった頃から調教を始め、今では我妻も40代半ば、とても私好みの淫乱で変態な女になりました。
腋毛の処理は許されず、黒々と生やし、陰毛は恥骨の所に丸く小さくあるのみ、私の気の向くまま私の知り合い、妻の友人の旦那、友人の息子、ネットで知り合った学生、色々な男性に辱しめを受け、男達の欲望のまま精を浴びせられ、玩具になってきました。そんな妻を連れて、先日私達は地方にある混浴露天風呂に行った時のことを書きたいと思います。
ここの混浴は、2回程行ったことがあるのですが、2度共私の期待するようなことはなく、今度こそはと期待に胸を膨らませ向かいました。温泉に向かう途中、妻とアダルトショップに寄ります、妻は車の中で素早く裸になり、ショートのトレンチコートを羽織り、私を見ています。
「何時ものやって来いよ」そう言うと、妻は無言で店内に入って行き、キョロキョロしていました。私も他人の振りをし店内に入ります。平日の昼前なので、御客は誰もいません。レジに1人と品物を出している店員が2人だけ、妻は品物を出している店員に近づいて
「あ、あの」
「はい、いらっしゃいませ」
「あの…ありますか?」
「はい?」
「S、SMのDVDで、縛られて浣腸されているようなやつ…」
「ありますよ、こちらです」
妻は店員の後をついて行きます。
「こちらがそうですね~」「有り難う、でもどれがいいかしら?おすすめありますか?」
「そうですね~」
店員が探し始めると、妻はわざとらしく商品を落とし、前屈みになって拾い上げます。店員の目の前には妻のケツが丸見えになっていて、それをガン見している店員が…。「ごめんなさい、落としちゃった。」
「い、いえ、大丈夫ですよ」
「あの…DVDは今度にして・・・・おもちゃはあるかしら?」
「はい、ありますよ(笑)あのカーテンの奥です。」
妻は入って行きました。店員は、もう1人の店員の所に戻り、ニヤニヤ話をしています。近づいて行き、聞こえたのは
「あの人妻、変態だって(笑)お前も見て来いよ(笑)」
「マジで!(笑)」
そう言うとレジに居た店員が、カーテンの奥に入って行きました。
暫くして私も、商品を選ぶ振りをしながらカーテンの隙間から中を覗きました。中では、妻と店員が楽しそうに談笑しています。
「彼女には使ったことあるの?」
「彼女いないっすから」
「あら、そうなの?」
「奥さんは使っているんですか?」
「もちろんよ(笑)」
「スゲー!!これも?」
「うん、使われちゃう」
「スゲー!!!俺も1度で良いからしてみたいんですよ!人妻に」
「えぇ~変態(笑)」
「どんな風にされるの?」「もぅエッチなんだから(笑)縛られて、後ろからズブリと(笑)そして我慢させられて、いっぱい出しちゃう(笑)」
「ひぇ~スゲー」
「もう、そんなことばかり言うから感じちゃうじゃない(笑)」
そう言うと妻は、コートの前を広げて店員に見せています。そして裸になり、壁に手を付き自分で広げて見せながら
「見える?」
「うん」
「はい、おしまい」
店員は声が出ません。
「機会があったら、私に浣腸して感じさせてね」
そう言うと妻は店員の股間を触り商品を持って出てきました。
会計を済ませ店を出る妻の後を追います。車の中で
「楽しそうだったな」
「・・・はい」
「見せて感じたのか?」
「・・・凄く」
「今晩は、お仕置きだからな」
「はい…」
車を走らせ温泉に到着。早速浴衣に着替えて、混浴に。脱衣場に行くと、浴衣が入った篭が2つ。「あ、貴方誰か入ってる」
「早く脱げよ。」
びくびくする妻を連れて、湯船に向かいます。
湯船には男性の姿が目に入りました。
「こんにちは。ご一緒させてもらっても良いですか?」
「どうぞ」
妻は、岩陰に隠れて私だけで男性の元に行きました。
「どちらからですか?」
男性が語りかけてきます。その男性は、語り口は穏やかなのですが、眼光が鋭く、背中にも彫り物がありました。
「あんまり人が多い所は、これ嫌がる方も居るんで。もし、嫌なようでしたら先に上がりますけど」
「そんな、全然気になりませんので」
それから、その人達と盛り上がってしまい妻を忘れる所でした。
「おい、明美こっち来いよ」
妻は、恥ずかしいのか下を向きながら、タオルで前を隠しながら近づいて来ました。
「こんにちは」
「おお、これはべっぴんさんだ(笑)」
「ほら、いつまで隠しているんだ」
そう言うと、妻はタオルを取り男達の前で乳房を晒します。
「いい乳だな(笑)揉みごたえあるだろ(笑)」
「あはは、良かったら触ってやって下さい。」
「いいのかい?」
「どうぞ、どうぞ(笑)」
そう言うと、男達は嬉しそうに妻の乳房を揉み始め
「いやー、いいね!こんな綺麗な奥さんの乳揉めるなんて最高だわ」
「もし、良かったら背中でも流させましょうか?」
「本当にいいのかい?じゃあ、お前先に洗って貰え」1人の男と妻は立ち上がり、洗い場に向かいました。その光景を見ながら男と話をします。
「どうですか?うちの妻」「いや~、綺麗だな」
「どうです?抱いてみないですか?」
その言葉を聞くと、男はびっくりしたような顔で私を見ています。
「淫乱なので、何をしても構いません。二人で責めても良し、浣腸、ロウソクで泣かすのも良し、勿論避妊はしないで、孕まされても何も言いませんので(笑)」
「良いのか?」
「部屋番はいくつですか?」
「105」
「何だ隣じゃないですか(笑)じゃあ、7時に妻をやりますから、朝まで使っていいですよ。その代わり、時々覗くので鍵は閉めないで下さい。」
「あの奥さん、本当に良いのか?」
「はい、変態なことされないと感じないのでうちの妻。たっふ゜り可愛がって下さい。」
「ああ」
私は妻を連れ1度部屋に戻りました。