近所の、中学1年生の聡子を単身赴任の部屋に誘った。私が一番欲情する学校指定の赤いジャージ姿でやって来た聡子。中1にしては大きなお尻でジャージがパンパンに張り詰め、パンティーラインがクッキリと浮き出て見え、それだけでもうペニスがカッチカチに硬くなってしまった。「聡子ちゃん、今日はオジサンとエッチしてくれるんだろう?オジサン、サトコちゃんとやれると思うと、おチンチン、もうこんなになってるんだよ」私はジャージを突き破らんばかりに突っ張っている股間を見せつける。「聡子ちゃん、ジャージのまま四つん這いになってお尻を見せてくれないか。オジサン、いつも聡子ちゃんのジャージに浮き出たパンティーラインのこと想い出しながらオナニーやってるんだ。なあ、見せてくれ」聡子は言われるままに床の上で四つん這いになる。デカい、これが中学1年生の…と思うほど豊満なお尻。パンティーラインがイヤらしいほどクッキリ。クロッチ部分やお尻の割れ目までがモロ見え。私の欲情は最高潮に上りつめる。「ああ…聡子ちゃん」私は堪らず聡子の背中に乗っかり、ジャージ越しにお尻の割れ目にペニスを押しつける。「聡子ちゃん、分かる?オジサンのおチンチン、硬くなってるの分かる?」聡子の首筋に唇を吸い付けながら右手を前に回し聡子の股間をまさぐる。「聡子ちゃん、やりたい…。たまらなく聡子ちゃんとやりたい…」勃起をさらにお尻の割れ目に押しつけ、腰を動かして擦りつける。右手を股間から胸にもっていく。お尻の大きさに反して胸は小さいが、ジャージの上着を捲ってブラジャーから指を入れて触っているうちに乳首がコリコリに勃起してくる。「ああ…、聡子ちゃん、イヤらしいね、オッパイ硬くなってきたよ…。たまらない、オジサン、たまらない…。なあ、サトコちゃん、セーラー服に着替えてくれ」このままお尻の割れ目に擦りつけて逝ってしまいそうな気分になっていたが、聡子の体から離れてセーラー服に着替えるのを待つ。もちろん待っている間も勃起はおさまらない。濃紺のセーラー服に着替えた聡子。短いプリーツスカートからムチムチの太股が見えている。「仰向けに寝なさい」私は聡子のスカートをまくり上げ股間に顔をもっていく。綿の、何の変哲もない白い無地のパンティー。縦溝がくっきり浮き出ていて、よく見るとうっすらと湿っているようだ。パンティー越しに溝に舌を這わし、そしてパンティーを脱がす。両手で割れ目を押し広げると、少女の、まだ幼い膣が目の前に現れる。透明な液が溢れている。口全体を膣に押しつけて液をズルズルッと吸う。聡子が悶えて腰をよじる。舌を穴に差し込む。聡子は腰を浮かしてくる…(続く)