パンストの中で射精は気持ちがいいですよね、私もパンティ-やパンストの中で射精するのが好きですが、他人の手でコスられると直ぐに出るでしょうね。義姉のスリップでシコシコしたら気持ちがいいでしょうね。私も義姉のパンティ-やストッキングで変態行為したいですよ。
もう癖になってしまったように止める事ができません、時間さえあれば体は岳母の暮らす実家へと向いています。最初の頃は義姉の下着目的で行っていたのに...。この日はタンスから透け感のあるパンティーを拝借。クロッチには洗濯では抜けなかった染みがかすかに残っています。穿く前にクロッチでちんぽを包んで義姉の妄想パンティーからはみ出すほど勃起したちんぽを無理矢理しまい込むようにパンティーを穿き服装を整えました。「義母さん元気にしてますか」「あんたかい!嬉しいよ~いつも来てくれて」「僕は義母さん大好きですから、笑。」「ほんとうにあんたは優しいねぇ~」義母の手を握ろうとする前に股間に触ってきてくれた義母さん。「なんかねこの歳になって恥かしいんだけど 若返ったような気になるんだよぉこうして いるとね.....。」「あっ、義母さん,,,,はぁ~ふぅ~はっあぁぁ」義母さんの手の動きを無視してズボンを脱ぎます「あら!やだよこの人はこんなに小さいパンツ 穿いて」視力が弱い義母さんには分らないのでしょう。義姉のパンティーからビンビンにみ出しているちんぽ優しく撫でてくれる義母さん。「若いっていいねぇ~」 すりすりコネコネ「ふぅ~はぁ~義母さんもっと強く」今日まで娘三人を育ててきた義母の手。「これで気持ちいいのかいあんた」「あっ、義母さん、気持ちいいぃぃぃ~」「やだよこんなにおっ起てちゃって 昔を思いだすよ」「義母さんは、ずーと一人だったんですか? あっ。。。。気持ちぃぃ~」「居たわよ恋人くらい」「どんな方だったんですか恋人は」「勤め先の院長先生だったの、あたしが夜勤の 時にね.....。」「そそるなぁ~その話」「聞きたい?」「ええ是非」「田舎の老人病院みたいな保養所みたいな所でね患者も少なくてね、院長は病院の隣が自宅だったのよ、それで私が夜勤の時には必ずやってきてね....」微笑みを浮かべなら聞かせてくれました。「じゃ院長先生ともこんなふう にしてたんですか」「院長は尺八がすきな人でね、おい〇〇さん 尺八してくれはち切れそうんなだっ、て 言いながら出してくる人だったの」背中を優しく摩る時と同じように温かい手が何度も何度もマラを摩ってくれる義母。少し目が慣れたきたのか義母の顔が着きそうな程顔を近づけてきて摩っている所を見ようとする「はぁばれてしまう、パンティー穿いている のがばれてしまうはぁーはぁー」「小さいパンツだと思っていたら女物じゃない の~」「ばれてしまった、パンティーを穿いているのが ばれてしまった。」年配の人はこういった行為をどう思うのだろうかやはり昔にも居たのだろうか俺みたいな変態が。
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