成人の日、私は息子(タク)とSEXをしました。
先日購入したランジェリーを纏い、脱ぎやすいワンピース
を着ました。食後、私はタクの横に座り、暫くの間一緒に
テレビを見ました。番組が終わるとテレビを消し、タクの
顔を見ながら「タク・・・母さんとSEXしよか?」と聞いて
見ました。タクはびっくりしたようで顔を赤くしながら
「な、何言ってるの!親子で出来る訳ないだろ!冗談にも
程があるよ!」と否定してましたが内心は満更でもないよ
うでした。私はタクの太ももを摩りながら「母さん、本気
で言ってるのよ?もう、体はオトナなんだし・・・父さん
も居ないし・・・」タクは真っ赤になり「父さんが居なく
れ寂しいのは判るけど、それは絶対に駄目!今日の母さん
は変だよ!」と完全に否定されました。そこで私は強引に
キスをしました。軽く舌を入れてすぐに放し、タクの顔を
見つめながら「ね、母さんは本気なの・・・タクとSEXを
したいの。1度だけでいいから、母さんを抱いて・・・」
タクは「判った・・・それで母さんが満足するなら、SEX
するよ。」と言ってくれました。今度はタクからキスをし
てきてさっきとは違い、濃厚なキスをしました。
服を脱いでランジェリー姿になるとタクは「母さん、凄く
エロいよ・・・素敵だよ。」と言うとタクも服を脱ぎ、パ
ンツだけになりました。タクのチンポはビンビンでした。
タクは私に抱き付き、胸を揉んできました。「母さんの
オッパイ、柔らかいね。と言いながら首筋に舌を這わせて
きました。私はたまらずにイヤラシイ喘ぎ声で鳴きました。
「タク、今だけ・・・けいこって呼んで!」と叫び、タク
は「けいこ・・僕のを頼むよ。」と言いベッドに腰を掛け
ました。タクのパンツを脱がし、念願の息子のムスコw
と対面しました。躊躇無く口に咥え、フェラチオをし、
「タクのチンポ、美味しいわ・・・我慢しないで何時でも
出していいのよ。」とスケベな音を立てて吸ったり舐めた
りしました。タクは体を震わせ、「けいこ、出る!精液出
る!あ~っ!」と叫ぶと同時に口内射精しました。私は出
された精液をしばらく味わい、飲み込みました。
「タクの精液、美味しい・・・毎日飲みたいわ。」タクは
照れ笑いをし、「そんなに美味しいなら毎日飲ませてあげ
るよ。」とすっかり快楽にハマった様です。
続く・・・