義姉の下着は派手なものはありませんかといっておばさん系統でもありません。義姉の残していった下着欲しさに何だかんだと理由を付けては嫁の実家に行くようになると一人暮らしの義母とも段々と仲良くなってきます前なら顔を合わせても二言三言話すだけだったのですが今では会社からは家より近い実家に行きお昼ご飯や飲んで帰宅するのが面倒になった時は泊めてもらう程仲良くなりました。まだ心身共にしっかりしている義母なので夜中に....なんて勝手に動きまわりお目当ての物を物色する分けにも行きません。床に入り「こんなチャンスは滅多にないぞこの前見た タンスの中にはまだまだ色々な下着があった 欲しい...ここなら義姉のパンストを直穿き して寝てらどんなに気持ち良いだろうか,,,、」会社に寝泊りした方が良いんじゃないかと思うほど早朝からの仕事が入った。マジで会社に泊まる事はできないのでまた実家にお世話になる事にした。今日は連絡をもらっていたからご馳走を作っておいたよと義母。義母はニコニコしながら「一人で食べていると味もないにあったもんじゃ ないけどこうしてあんたとでも食べていると やっぱり美味しいね」ご飯も食べ終わり風呂も入り後は寝るだけ風呂から上がると義母はさっとテーブルにお酒とつまみを並べる、さすがだ。義母の昔話を聞きながら時間が過ぎていく看護婦だった義母が老人病院の婦長を勤めていた頃の話になった。「人間男も女も性欲がなくなったら終わりだよ 痴呆症の人でも性欲だけはあるんだから おかしい話でしょ。」「夜中にナースコールが鳴って飛んで行ったら おじいちゃんが夜這いしてんだよ、笑」「へぇ~そんな事もあるんですね」俺はその時、いけない事を口走ってしまった「義母さんは?どうなんですかまだありますか」「あたしかい?そりゃ~....ね。」俺は勝手な思い込みから義母なら何でも許してくれると思ってしまっていた。俺は座ったままちんこを出して擦っていたいわゆる露出ってやつだ。テーブルの上のコップや皿がコトコトと揺れる音に気がついて義母がテーブルの下を覗き込んだ。「あんた~なにしてるのぉ~そんな所で」 義母はいたって冷静沈着「義母さんの話とか義母さんを見てたらなんか 変な気分になってきちゃって」「殿方は身勝手ですからねこんなおばあちゃん にそんなになっても仕方ないでしょう」「すみませんでもどうにもこうにも納まりが」俺は立ち上がり勝手に義母の前まで行ってビンビンに勃起したちんこを目の前の晒した義母の手がぴくっと動いた。「義母さんお願いします我慢できません」俺はちんこを扱き続けた、我慢汁が糸引きながら義母の膝に垂れた。義母は無言でちんこを摘んで扱きしばらくして正座していたお尻を持ち上げちんこを口に含んでやらしい音を出しながらしゃぶり続けてくれた。「尺八で我慢してね今夜は....」「今夜....はですか?」「今夜は尺八だけ」
...省略されました。