自分が顔面ぶっかけ好きになりデリヘル遊びにハマったきっかけは昔の女がセックス、チンポ、ザーメン大好きで毎日チンポ欲しがりセックス三昧。
勤務中も呼び出され昼休みにセックス。
そんなセックス好きな女で何時も生チンポを欲しがりコンドームなんて数回しか付けた事なくローターでクリ攻めし女がイク瞬間に生チンポ突っ込んでやると物凄い大声でよがりながらイキ、痙攣しチンポチンポチンポザーメンまみれにしてって連呼していましたからね。
お望み通りに顔面へザーメンぶっかけてやると
もっともっとザーメン欲し~ぃ!
とか言うし、挿入前にお互い舐めたり弄りあっている時に女の顔面へチンポ擦り付けると凄く喜びまくっていましたし。
そんな女がある日、拉致されマジでレイプされ数人の男達に数日間監禁され何発も何発も犯され一応、女も抵抗したので殴られ痣や出血し保護された直後は全裸で血や痣まみれでした。
保護され直ぐに会いましたが髪?顔?ザーメン乾いたりしマン汁臭とザーメン臭かったです。
その後も、とある超有名観光避暑地で住み込みバイトしていて店から寮に帰宅する途中に浅黒い肌の外国人に人生2回目のレイプされ中出ししスッキリした外国人は女を何発も殴り捨てたそうです。
もちろん2回目レイプは被害届は出さず泣寝入りでしたがセックス、ザーメン、チンポ大好きな女は寮に一緒に住む料理長、コック、ウェイター3人の男とセックスしたりしていたのを自分は知り女と別れました。
女を驚かせようと寮へ向かいコッソリ玄関開けると喘ぎ声がしてそ~っと声がするリビングへ向かいドアを開けると料理長、コックの二人が全裸でソファーに座りウェイターの黒人が20㎝?程の生チンポで立ちバックで女を貫いている最中でした。
自分がリビングに入り気付いた黒人は慌てて女からニュルッと生チンポを抜いたらマン汁がダラッと垂れ女も自分に気付いて慌てていました。
もうあの光景は一生忘れられないでしょうね。
自分は頭にきて寮を出ようとしたら女が慌てて追いかけてきてひたすら謝ってきたけど無視し帰ってきた。
その後も女から何回も電話あっても無視していたら女が勤務先まで来て復縁を迫ってきたけど別れた。
その時、女がこういう事も言っていた。
まさ君がやりたい時に会うだけでも良いから会って!ザーメン処理女としてで良いから!
お願い!何でもするから別れないで!
と言われた。
今考えてみると惜しい気もする。
あんな変態でチンポ、ザーメン大好き女なんて本当に滅多にいないからね。