自分でも理解している。限りなく変態だと。しかしやめららない。やめたくない。低年齢幼女愛者である。4、5、6才あたりの幼女が大好きで大好きでたまらない。裸は勿論好きで、小さすぎる膣穴、お豆、尿道、ケツ穴は見てるだけで頭がおかしくなってくる。
今もたまらなくなって勃起したおちんぽをヌルヌルにしてしごいている。
顔にはおしっこのにおいがたっぷり染み込んだおパンツをあてトリップ状態で書き込みをしている。
おしっこ臭いおパンツはにおいを嗅ぎ、幼女の幼な筋が当たっていた場所を獣のように舐めては染み込んだ尿を吸い出す。リアルに出来るのはここまで。
しかし、私の欲望としてはこれでは物足りない。本物のおしっこを飲んでみたい。幼ない尿道口からでるおしっこを直接口をかぶせて飲んであげたい。ケツ穴だって綺麗に綺麗に舐めてあげる。
そして一番は、この狂ったおちんぽを幼女に突き刺してヨダレをたらしながら腰を振りたい!!考えただけで、射精しそうだ。おちんぽが限界。
幼女大好き幼女大好き幼女大好き幼女大好き!!!!もう何も考えられない。頭のなかが幼女のおしっこにおいでいっぱいだおちんぽの気持ちよさでボーッとなる。もうこのまま射精する。気持ちいい。
ヨダレもでる、私のケツ穴気持ちよさでクパクパ広がりながらおちんぽはビクビク脈をうって白い液を飛び散らせてる。
おちんぽの気持ちよさ最高。幼女で射精たまらない。もうこの変態はどうすることも出来ない。
誰に理解してもらおうとも思わない。この気持ちよさを幼女と分かち合いたい。