最近、職場の56歳の熟女さんとセックスするようになりました。
特に熟女が好きと言うわけでもありませんでしたが、飾らない
言動やサバサバした少し男勝りの性格で話をしていても楽しくて
1人の女性として魅力を感じていました。
ある日、彼女と話をしていて流れでセックスさせて欲しいと言うと
彼女はあっさりOK。旦那ともレス気味でしたいと思っていたと
言いました。それで後日彼女とラブホに行きました。
そこでも彼女はいつも通りの性格で「ゴムなんて面倒だからしなくて良い」
とか「満足するだけ何度でもすれば良いから」と言いました。
それなら思う存分させてもらおうと思い、始めたもののどちらかと言えば
彼女の方が性欲旺盛で、終始彼女がリードする形でのセックスでした。
結局4回彼女の中に射精して、終わってからも彼女が「あ~気持ち
良かったわ・・・さすがに若いから元気ね~」と満足そうに言いました。
もちろん俺も満足出来て「またお願いしても良いですか?」と聞くと
「時々なら良いわよ」と言ってくれました。
それからも何度かセックスをして、毎回のように彼女から責められたり
犯されるようなセックスをしました。セックスでも性格って出るものなんだと
思っていましたが、俺もそんな彼女とのセックスは嫌ではありませんでした。
俺はMではありませんでしたが、そんな彼女からの攻めに興奮するように
なって行きました。
それから彼女のSっ気はますます強くなって行きました。
ある日、彼女が「私のおしっこを飲んでみたくない?」と言ってきました。
それまでおしっこを飲むなんて考えたこともありませんでしたが彼女から
言われて好奇心から飲んでみたくなりました。
彼女に言われるままラブホの風呂場で横になると彼女は俺の顔の上に
またがりおしっこを始めました。飲むと言うよりは顔全体におしっこを掛けられた
感じでしたが、口の中に入った物はすべて飲みました。少ししょっぱくて
おしっこってこんな味なんだと思いました。
彼女も喜んでいましたが、さらにおしっこまみれのアソコも綺麗に舐めるように
言ってきました。舐めていると「もっと綺麗になめて」とアソコを押し付ける
ようにされましたが、舐め続けました。彼女も「嬉しい」とか「気持ち良い」と
言いながら悶えていました。それからベッドに行き、彼女が「ご褒美に
気持ち良くしてあげる」と言いました。全身を丁寧に愛撫してもらい
アナルまで丁寧に舐めてくれました。さらにはアナルに指を入れてきて
きました。俺は「汚れますよ」と言っても「そんなことは気にしなくて良いの。
それよりここも感じるでしょ?」とアナルを攻めながらフェラをされました。
初めての事でしたが、正直気持ち良くてすぐに彼女の口の中に射精して
しまいました。彼女から「気持ち良かったんでしょ?」と聞かれ、正直に
答えると「アナルは男の人の方が感じるみたいだから・・・この次はもっと
気持ち良くしてあげるわね」と言われました。その日はそのまま普通に
セックスをして終わりましたが、彼女の言った「この次」と言うのが気に
なっていました。そして次に会うときには俺は彼女に失礼のないように
事前に浣腸をしてアナルを攻められても良いようにしていました。
そして次に会った時、彼女の行動は俺の予想を超えていました。
彼女はアナル用のディルドを用意していてそれを使って俺のアナルを
攻めてきました。「この前は指だったけどこっちの方が気持ち良くなれる
わよ」と言ってディルドにローションを塗ると俺のアナルに挿入してきました。
ボコボコしたディルドが俺のアナルを刺激して不思議な気持ちでした。
そしてディルドがそれほど抵抗なく入るようになると彼女はハーネスを
取り出しそのディルドを装着しました。さっきまで俺のアナルを攻めていた
ディルドが彼女の身体の一部になっているようでした。
それから男女逆転のセックスが始まりました。彼女は俺の脚の間に
入り込むとディルドを俺のアナルに宛がいゆっくり挿入してきました。
慣れた腰使いで俺のアナルを攻めながら時々チンポも触られすぐに
勃起しました。彼女はすごく興奮した様子で「私はこうやって男の人の
アナルを犯すのが好きなの。すごく興奮するわ」と激しく腰を振っていました。
そして俺はそのまま射精してしまいました。それほどチンポを刺激されていた
訳でもないのに射精してしまい、不思議な気持ちでした。彼女も
「射精までしちゃって・・・よほどアナルが気持ち良かったのね」と言いました。
それからは普通のセックスはもちろん、彼女に責められることも増えて
いきました。彼女と会う前にはちゃんと浣腸で綺麗にすることも習慣となり
今でも彼女にアナルを攻められています。