妻の美紀42才、会社の事務をしています。
子供達が大学生になって家を出てからは、夫婦で変態なセックスを楽しんでいます。
本日は、私の行きつけの居酒屋のバイト君に妻をレンタルしています。
妻もバイト君の事は知っていて、2、3回3人で飲んだこともありました。
飲んでいる時、どう見てもバイト君は妻に好意が有るように見えます。
そこで私が2人の間を取り持ったという感じでした。2週間位前妻に
「あの子、お前に好意を持っているみたいだから1度でいいからデートしてやれよ」
「何言っているのよ~、私の年だったら、あの子のお母さんと同じ位でしょ~。ないない(笑)」
「お前のアドと番号教えておいたから」
「ちょっと~」
その2日後にバイト君からメールが来て、やり取りが始まった。
そして昨日の夜
「もう~明日飲みに行く事になったじゃない~貴方が言ったからよ」
「そうだな~ゆっくりして来なよ、酒だけじゃなく青臭い白いのも飲んで来ていいぞ」
「バカ!!エッチ!!そんな事にはならないから!!お留守番ヨロシクね」
夜はそんな事を言っていた妻、行く時間が迫って来るとそわそわし始めた。
「だんだん用意するね」
私は妻に気付かれないように、着替えをしている部屋を覗くと鏡の前で全裸の妻が下着を
着けたり、脱いだりしていた。(やはり期待しているじゃないか)心の中で呟く。
そして決まった下着は、薄紫色の上下お揃いの下着。花柄で透けている。パンティーの脇と後ろは紐になっていていやらしい感じだ。
そして何もなかったように私は下のリビングへ…。
そして降りて来る妻、私の隣に座りキスをしながら
「じゃあ行って来るから、お留守番ヨロシクね。」
「なぁ美紀、あの子とセックスしたいのか?」
「なぁーに?フフフもう嫉妬?」
「どうしようかな~教えようかな~やめようかな~貴方はどうして欲しい?フフ。あっ時間だじゃあ行って来まーす。」
「お、おい。。。」
玄関まで行って靴を履いた妻は、急に立ち上がり私に抱きつきながら
「今日あの子に誘われると思う。。。私は断れないかな。。貴方も嬉しいでしょ?行って来まーす。」