ぎゅっと抱きしめてほしいです。
ずっと触ってほしいです。
やさしく、ゆっくりと撫で続けてほしいです。
たっぷりと時間を掛けて全身を弄られたいです。
そして、焦らされ続けてたいです。
最初は、あたまとか背中とかを、抱きしめながら、ゆっくりと撫で回される。
そして、徐々に指先は胸のあたりへと伸びて行き乳首を弄び始める。
だんだんと、身体が火照ってきて、思わず甘い声がではじめる。
でも、声がでそうになると、口はキスで塞がれて、十分に喘がせてもらえない。
舌を絡めとられ、上顎から頬の内側まで舐め取られるようなキスをされて、
呼吸をすることもままならない状況に。
上半身を弄られただけなのに、気持よくて意識がとろーんと溶け始める。
乳首を弄んでいた手はだんだんと下半身へと移動してゆく。
気持ちよくなった状態が続き、おまんこは既にぐっしょりと濡れている。
はやくさわって欲しいくらい、気持ちが高ぶっている状態だけど、
その手は足やお尻へと伸び、一番触って欲しい部分をあえて避けて下半身を弄る。
それはそれで気持ちいいけど、何かが物足りない。
物足りないけど、弄られる感触が気持よくて、
全身に力が入らなくなって、身体はぐったりと
まな板の上の鯉のように自由がきかなくなる。
とろーんと気持ちよくなってきたところで、
手は後ろにまわった状態で縄で縛られてしまう。
両手を拘束した縄は、そのまま胸まで伸び
おっぱいのかたちをくっきりと浮き上がらせるように縛り上げる。
乳首がツンと起ったところを、指や舌で刺激される。
縄がキツくて呼吸が浅い分、喘ぎ声がいつもより激しくなる。
さらに、途中から目隠しをされてしまう。
目が見えない状態だと、触覚がより敏感になり、
肌への刺激も、快感も大きく増加する。
そんな状態で首筋や耳たぶ、乳首などの敏感な部分を
絶え間なく舌や指で刺激され続ける。
何も考えられないくらい気持ちよくなっているのに、
まだ、一番欲しい刺激はお預け状態のまま。
お股はビショビショに濡れてしまってるのに、全然触れてもらえない。
とっても気持ちいいはずなのに、刺激が全然物足りなくて
「お願いです。おまんこ、さわってください。」
と、ついに、自分から懇願してしまう。
でも、懇願してもすぐには触って貰えない。
どんな状態のおまんこを、どうして欲しいのかを
ちゃんと言わない限り触ってもらえない。
エッチな気分になって、びしょびしょになったおまんこの中を
グチュグチュとかきまわしてほしい。
感じすぎてプックリと膨らんだクリトリスも
指の腹で優しくこねくりまわして欲しい。
だけど、そのままお願いしても、全然ダメ。
お預け状態のまま、ただただ喘ぎ続けることに。
とうとう、何も考えられなくなってきたところで、
そんなんじゃ、全然ダメだな。
言われたとおりに復唱しな!っていわれ、
否応がなしにエロくて恥ずかしい単語を
永遠と復唱させられる。
でも、もう頭の中がとろけ過ぎて、
おまんこへの刺激欲しさのあまり、
言われたとおりにずっと復唱してゆく。
そして、復唱が終わったあとで、
ようやく、おまんこを触ってもらえることになる。
長時間お預け状態で、ずっと焦らされ続けたおまんこはとてつもなく敏感に。
触れただけでも、喘ぎ声が思わず出てしまい、
ほんの少し弄ばれただけでもイキそうなくらい熟れた状態のおまんこを
グジャグジャにかき回されるだけで、どうすることもできないくらい気持ちよくなる。
おもわず、手が中を切りそうなくらい気持ちいいけど、
両手はまだ拘束されたまま、自由にならない。
やり場のない快感に身悶えているところで、ようやく一番欲しい刺激を与えてもらえる。
グジャグジャになったおまんこに、おちんぽを挿れられて
いっぱい突かれて、気絶しちゃいそうなくらい感じまくりたいです。