「夏休み」「地方のイ□ンモール」と言えば
ロリコンでなくともついついJSJCJKを目で追ってしまうのではないでしょうか。
ワキフェチの私も…むしろワキフェチだからこそ、そこは大変な危険地帯に…
特に娯楽の少ない田舎、たかがイ□ンモールに
ティーン紙で必死に勉強しただろう精一杯のオシャレをして来ます。
そんな恰好でワキを晒されては、興奮しない方が無理というものです。
母親とともに歩く、いかにも芋くさい一重まぶたの眼鏡JC2~3女子。
そんな地味娘がフリルの付いたノースリーブブラウスを着ているなんて。
暑いのか髪をかきあげ、あまり日焼けのない肌に生々しいわずかに黒ずんだワキ。
精一杯のオシャレをするのに、ワキ毛の処理をこの地味娘が自分でしていると思うと…
ピッチリしたフレンチスリーブカットソーにホットパンツのJC3~JKの女子二人組。
どちらも陸上部なのか、はっきりと腕脚に日焼けの跡がまぶしい。
二人以上だと警戒感もなく、はしゃいでるとワキがチラチラ。
黒々と日焼けした肌と白いワキのコントラストは遠目でも目を引きます。
ついつい…JSにも目がいってしまいます。彼女たちは親に守られている安心感で
警戒感は全くなし。なのに親の選ぶファッションは大人びていて。
乳首まで見えそうなワンピースから、まだ毛の生える徴候もないつるつるのワキ。
この子にワキ毛が生え、それのケアを気にする日が来ることを思うと…
いや、冗談ではなく田舎のイ□ンモールは危険地帯です笑
ワキという合法性器をたくさんの年端のいかない女子が晒しているのですから…