ちょうど一週間前の火曜日は仕事が昼過ぎで終わりましたので 新しいパンティーを買いに しま○らへ行きました。その時の服装スタイルは 160のボーイズTシャツと細身で薄ての白ジーンズでした。ジーンズの後ポケットはコツコツと糸を切って取り外しました。下着はピンクのキャミソールとピンクでバックレースのパンティーをつけてました。
パンティーのワゴンに行き 可愛いのを選らんでいると 綺麗な人やオバチャンやハイティーンの女の子が 僕を見ていたり スルーしたりで エロ楽しかったです。
結局 ワゴンのパンティーは買わずに 女児コーナーで165のガールズショーツを買いました。2枚一組のヤツです。他にキャミソールと靴下も。
会計の時は お客さんの女性が支払いに向かうのを待って 素早く その女性の前に入りました。で店員さんが一枚一枚カゴから出して会計をして また 一枚一枚 丁寧にたたんでいる時は おそらくお客さんの女性がジロジロ僕を見ているだろうし 興奮して いつも濡れています。会計が終わって後ろを見たら もう1人女性が立っていました。
それから直ぐにトイレへ入り 買ったばかりの下着に着替えました。
キャミソールは胸元にフリルのついた可愛い白地で ガールズショーツも白地なんですが パステルブルーの横縞があり バックにピンクで可愛く絵が描いてあるのにしました。
トイレの鏡にお尻を映すとパステルブルーの縞しまが透けパンになっていました。でも残念ながら脚元の方もゴムなのでパンティーラインは出ませんでした。
それから 車で30分程のアミューズメントパークへ 遅いランチタイムに行きました。そこは 一階が駐車スペースで二階がフードコートです。
僕が駐車して歩いていると 二人乗りの軽自動車が入って来ました。
駐車スペースの真ん中辺りに 二階へ上がるエスカレーターがあるんですが その扉の前で携帯を取り出し電話をする振りをしながら 彼女達が来るのを待っていました。
それから 彼女達が見えたんですが 20代中頃でした。
そして 彼女達が至近距離まで来た時 また素早く扉を開け 彼女達も一緒に入って来ました。
僕は先にエスカレーターに乗り お尻を軽く突き出す感じの姿勢になって あと少しで降りる時に 後ろを振り向いたら 先ほどまでお喋りしていた彼女達ですが 何も喋る事なく 黙ったままでした。で彼女達の1人と目が合いました。
絶対 僕の透けパン見てたんでしょうね(*^^*)
やっぱり そんな時 女性って どんな事を思ったり感じたりするんですかね。
僕としては 変態なヤツが居る!みたいに思って貰えれば嬉しいんですよね。
それから オムライス専門店に入って食事。 部屋のガラスの向こうは二階の外の歩道になってます。
で食事の終わり頃に ガラスの向こうに可愛いJSが2人で遊びながら歩いて来ました。少しして会計をして外に出ると もう遠くにいました。
速歩きで近づくと 下に降りる階段のところで2人じゃれ合って遊んでいました。で間も無く2人は下へ降りて行きました。
そこで わざと場所を捜してる振りをして通り過ぎ 暫く歩いて また後ろを振り向いたら 1人の女の子Aが 「なんで~?」と もう1人の女の子Bに話していました。すると僕の透けパンを見ながら 恥ずかしいそうに2人並んで歩いて行きました。
Bは 僕の透けパンを発見して 「あの人 変な人や!」みたいな事を Aに言ったんですかね?
それから 来た階段を二階へ戻りました。
そこには 円形になった室内広場があります。
外から見えたんですが 広場のベンチにJKが1人で座ってました。
そこで 扉を開け 中に入って ゆっくりとJKの前を通り過ぎようとしたら 僕に気付きました。
丈の短かいTシャツと薄ての白い細身のジーンズに「こいつ!」と思ったのか 彼女の視線は必然的に僕のお尻に行ってました。
で 僕は 彼女の顔を見ながら通り過ぎると 案の定 彼女は笑いました。で 僕は そんなに透けてるのか?と個室トイレへ直行し鏡に映したら 超恥ずかしい程に透けてました。
もっと見せたい気持ちの裏で こんなの知り合いに見られたら と思うと……(≧∇≦)
で帰りました。
帰宅して シャワーを浴びようと思い ガールズショーツを降ろした途端
ポタッ! と透明な液体が トロ~ン!と落ちちゃいました。(*^^*)
こんな僕って 変態番付は どの辺でしょうかね(*^^*)