中学生。第二次性徴期まっただ中。初めてのオナニーから
1年が過ぎ、ほぼ毎日抜いても尽きない性欲。そして精液。
エロ本を買うお金もなく、狭い家に親と暮らしていると
手に入れても隠しておく場所もない。
もっぱらのおかずは、母の下着と妄想。
ある日、母が改まって話があると、私のところへ来た。
「母の下着を持ち出していることがバレた!」そう思って
平静を装いながらも焦っていると母が言った。
母「ちょっと、ティッシュ使いすぎ。男の子だから、必要
なのは分かるけど、1週間や10日で1箱も使われると
お金いくらあっても足りないわ。それにやり過ぎは、
体にも悪いよ。何のこと言ってるか分かるよね?」
私「えっ、うう。。ううん。分かる。。」(ああ、まだよかった。
バレたかと思った。。ホッ。)
母「じゃ、ちょっとは、控えてね。お願いよ!」
私「う、うん。。分かった。。。」
そんな会話をして母が去り際に、一言。
母「一回は、下着に出してもいいから。」
私(オナニーが多いと言われ、ただでさえ恥ずかしい
のに下着を持ち出していることもバレてることが
分かり恥ずかしさで顔を上げることもできなかった。)
そんな恥ずかしい思いをしたので、その後1週間はムラ
ムラし始めても、その会話を思い出して恥ずかしさで萎
えて1度もできなかったですが、翌週になると少し落ち
着き、そうなるとムラムラが抑えられなくなりました。
初めこそ控えめにしていましたが、やはり回数が増えてきました。
(このままでは、また、叱られるな。。。)
そんなことを考えていると、不意に母が最期に言った言葉
が思い出されました。
「1回は下着に出してもいいから。」
あまりの恥ずかしさに、忘れていましたが、確かにあの
時母はそう言ったと思う。
何度も何度も思い出したが、確かに母は言った。
それで、母の下着をティッシュ代わりに使ってみたけれど
母のパンツ1枚では受けきれませんでした。仕方なしに
足りない分はティッシュを使い、精液にまみれた母の
パンツは、トイレットペーパーでよく拭き、恐る恐る洗濯
籠に入れておきました。
1日経っても2日経っても母は何も言いませんでした。
どうやら本当に使ってもいいのか気づいていないようです。
2度目は、前回の失敗を踏まえて今回はブラジャーも合わ
せて持ってきました。パンツで受けきらなかった精液はブラ
ジャーで受けました。パンツとブラジャーにできるだけ吸わ
せるとほぼ拭き取らなくても大丈夫なようでした。
それを洗濯籠に入れておきましたが、やはり1日経っても
2日経っても母は何も言いませんでした。
週に1回だった下着射精が週2回になり、やがて3回に
なったころ、そのまで5枚だった母のパンツが7枚に
増えました。以来週3回の下着射精が二十歳で家を出る
まで続きました。
高校を卒業後就職して2年目の二十歳の時、転勤になり
母の元を離れたのですが、大型連休で実家に帰ると、
いつも嬉しそうに迎えてくれます。
就寝の時、母の敷いてくれた布団をめくると布団の中に
いつも母の下着があります。毎回その下着を着けて寝る
のですが、帰省中に何回かは昔のように下着に射精をし、
そっと洗濯籠に入れています。。
その下着は翌日の夜、母が風呂に入るときに持って入り、
手洗いしているようです。どうやら昔からそうしていた
ようです。
そうして今年のGWに帰省した際に前夜射精した下着を母が
干していたので、思い切って聞いてみました。
私「今、そうやって下着干しているけど、そんな風に
使われるのとか洗濯するのイヤじゃないの?」
母「何を今さら。昔からそうしてたじゃない。」
とあっさりと言われてしまいました。
私「それはそうだけど。。」
母「あんたこそ、イヤイヤじゃないの?」
私「そんなことないよ。むしろ、息子のそんなことに
理解のある母で感謝してる。」
母「そうなの?
普通の母親ならきっと大騒ぎしてたのだと思うのだ
けど、何故か私はうれしかったのよ。
父親は、娘がいつまで一緒にお風呂入ってくれるの
かな。って思うっていうけど、私はあなたがいつま
で使ってくれるかな。なんて考えてたわ。」
私「へ~、変態だね(笑)」
母「あなたもね(笑)」
私「じゃ、今日もしようかな(笑)」
母「明日、雨だから洗濯できません。」
私「でも、する!」
母「ご勝手に!(笑)」
昼にそんな会話をしたその日の夜になり、
雨が降り出し、天気予報では明日1日中
降り続くと言っていたのを聞いから
風呂に入りました。
風呂で体を洗いながら、
「うれしかった。と言ってた言葉、
本当っぽかったなぁ。」
などと考えていると、なんだかムラムラ
し始め、ムクムクと体の一部が反応を
初めてしまいました
。
フィニッシュは寝る前に母の下着にと思い
ながら少しだけのつもりでしごき始めたが
止められなくなってしまいました。
やがてフィニッシュが近づいた時、ドアの
外から母の声がしました。
母「大丈夫?」
私「何が?」
母「水音が全然しなくなったから、中で倒れてる
のかと思って。。」
私「あっ、大丈夫だから。」
母「そう、じゃあ。。」
そう言って立ち去ろうとする母に私は声を掛けました。
私「もうすぐいきそう」
その時、私は今でも自分が何故そんなことを
言ったのか分からない言葉を発してしまいました。
母「えっ、何が??」
私「ドア開けて、観てみれば分かるから」
するとそっとドアが開いて母が顔をのぞかせました。
そこで母が見たのは、精一杯勃起させている我が
息子の裸体でした。
母「!・・・」
私「見たくなかったら閉めていいから」
そう言うが早いか、私は勃起したものを握りしめ
高速でしごき始めました。
母が見ているのを確認すると目を閉じて、しごく
事に集中しました。
そして1分か2分しごき続け、最後に目を開ける
と母は微動だにせずそこにいました。
私は、母の見ている前で、風呂場の壁に向け一度、
2度と、精液を飛ばしました。
その瞬間は、母は「あっっ」と驚いたような表情で
私の股間の脈打ちをみていましたが、次の瞬間母が
入ってきて私を抱きしめたため、母に押し付けた
まま射精が続きました。
私の股間の脈打ちが治まるのを待ったのか、そのまま
少し間があり、そして何も言わず母は出て行きました。
その後、翌日予定を早めて赴任先に戻りましたので、
そのことについては、話をしていません。
私も何故、あの時母に見せたのか、わかりません。
母がどんな想いで、最期まで見続けていたのか、わかりません。
そして何故射精中の私を母が抱きしめてきたのか分かりません。
なので話をされたとしても、何一つまともに答えることが
できないと思います。
ただ、私としては、後悔はしていないし、何故か、できる
ことならまた、母に見てもらいたいという想いがあります。
今年の夏に帰省した際に今まで通り布団の中に母の下着が
あれば、話してみたいと思います。