まず最初に…
これは妄想の話だと思って読んでください。
そして先に謝ります。
こんな女でごめんなさい。
私は今年で27になります。
とある男性の所有物として過ごし、
性奴隷と呼ぶ以外にない扱いをうけ、
普通の人には見せられない身体にされました。
始まりは中学1年の時、
背伸びし過ぎていた私は自分の倍以上の年齢の、
しかもあまり真っ当ではない男性と付き合いました。
これが私を狂わせる元凶でした。
私が幼く扱いやすかったことを除いても、
とにかく女性の扱いが上手でした。
そしてセックスも。
処女だった私はあっという間にセックスの虜にされ、
中出しされて絶頂する身体にされてしまいました。
妊娠するのに時間はかかりませんでした。
普通ならそこで捨てられたりするのでしょうが、
その男性は私を闇医者のところへ連れていき中絶させました。
費用は高額でしたが、
その時は男性が払いました。
その時に別れれば良かったのでしょうけど、
幼い私は男性にすがるしかなく、
気が付けば御主人様とその所有物という関係になっていました。
それからは御主人様の性処理をしつつ、
客として男性を紹介されるようになり、
それからの中絶費用は自分で出すようになります。
中学の間に4回、
妊娠中絶しました。
高校に入る時には、
御主人様のすすめで実家から離れた場所の学校に入り、
独り暮らしを始めます。
この時から、
誕生日とかにお祝いとして性器ピアスやタトゥーが入れられていきます。
高校3年の終わりには、
御主人様の思い付きで学校で一番キモい生徒に危険日中出しをさせられ妊娠させられました。
高校では5回、
妊娠中絶しました。
大学は近くの簡単に入れるところへ入りました。
本当は働こうと思っていましたが、
御主人様は私に女子大生という肩書きを持たせたかったようです。
身体にはピアスとタトゥーが増えていき、
要求されるプレイもどんどん過激なものになり、
複数やアナルファックや撮影は当たり前、
性器拡張やハードなSM、
スカトロもさせられました。
隠し撮りされていた私の処女消失の時の動画を見せられながらセックスしたこともあります。
大学2年の時にはついに1年で3回、
合計で7回、
妊娠中絶しました。
大学を卒業したあとは、
御主人様に紹介された会社に就職しました。
就職してすぐ、
私は御主人様に妊娠させられます。
そして御主人様の命令で、
その子供を生むことに。
病院はいつもの闇医者です。
生んでもきっとなかったことになるんだなと悟りました。
大きくなったお腹で御主人様や客の相手をしました。
客からの要望で、
浮浪者の相手をさせられたこともありました。
出産が近付くと東南アジアのある国に行かされ、
そこで出産しました。
でも生んだ子供の顔を見たのはその時だけ。
それからすぐ私だけ帰国しました。
それからまた変わらぬ日々を過ごし、
また妊娠。
そして海外出産。
結局3人の子供を生みましたが、
顔を見たのは出産したその時だけでした。
あれだけ中絶を繰り返した身体なのに、
3人も健康な子供を生めるなんて、
私なんて恵まれた身体だったんだろうと思います。
あの時道を間違えなければ、
普通の幸せを掴めたのかと思ってしまいます。
そして、
ここに書き込んだ理由は、
ついに私は1年以上妊娠することがなかったからです。
生理自体は来ていますが、
1年以上妊娠しなかったことがなかったので、
きっと私の身体は女として終わったのだと思います。
御主人様もそんな私をついに見放したようで、
もう数ヶ月会っていません。
客を紹介する連絡は違う人から来ています。
でも、
もうこうやって生きる道しか、
私には残されていません。
今度会う客は、
期間未定の貸し出しで、
内容はかなりハードとしか伝えられていません。
両親とは、
大学の頃から会っていません。
友人知人もいません。
もし私が失踪しても、
誰も不審には思わないでしょう。
それに最後の出産の時、
知ってしまいました。
私より前から御主人様と一緒にいた女性が、
容赦なく殴られつけられている映像があることを。
ぴくりとも動かなくなった身体を男性に犯される映像があることを。
きっと私もそうなるのだと思います。
だからせめてわずかな痕跡をと思って書き込みました。
御主人様の迷惑にならないように、
この場を選びました。
こんな人生でしたが、
私は御主人様を愛していました。
恨んだりもしません。
ただもっとそばにいたかったです。
もし、
無事に帰ってこられるがあれば、
また書き込みにきたいと思います。
最後にもう一度。
これは妄想の話だと思ってください。
それでは。