同性愛の館に投稿してましたが内容が内容なんで、
こっちがふさわしいいんで、こっちにした。
すっぽかされた後に詫びのメールが来て駅前で待ち合わせ、
おじさんのマンションに行きました。
ダチしか部屋に入れないが今回は特別の言葉に胸が熱くなり
好かれてるのかなと、すっぽかされたことは忘れました。
部屋に入るとビールを飲み交わしお風呂へ案内されました。
おじさんは寝室で準備をしてるんで上がったら来るように
言われ、期待を膨らまし丁寧に体の隅々まで綺麗にした。
寝室へ行くと驚いたことにまるでSMルームです。
ベッドの他に縄やロウソク、鞭に、拘束台、鏡などがあります。
この部屋は防音になってるから大きな喘ぎ声も漏れないと
いう。俺をどうするつもりなんだと訝しむと、
おじさんは俺の気持ちを察したらしく、安心しなと言う。
SMなんて雑誌の世界としか思ってなかったので、器具を
見て、こんな世界が本当にあるんだと思った。
おじさんはベッドに俺を横たえるとキスをしてきました。
あのトイレでの熱いキスが蘇り、抱きつき舌を絡ませ、
唾液の交換をして、飲み下しました。
それだけで心臓はバクバクです。
性感は高まり俺のチンボは固くたぎりました。
おじさんは俺のチンポを握り、元気だなと囁く。
俺はその言葉に胸がキュンとなり抱きついて、
おじさんのものにしてと言ってしまった。
おじさんは俺をおじさんの女にしたいんだという。
俺の女になれるか、の言葉にハイと答えていた。
この時はゲイの世界のネコとタチという感覚だった。
俺は受けなんでネコで、おじさんはタチ、そういう
感覚だった。
トイレで小便とミルクを飲まされて以来、あの衝撃が
忘れられなくなっていた。
おじさんは俺がリーマンで真性のMと見抜いてたんだ。
俺自身そんな深いとこまでわかってなかった。
おじさんに抱かれ、抱きつき、キスをして唾液を飲まされ
乳首をいじられ、アナルを揉みしだかれ、喘ぎ声を出し、
悶え感じて鳴いてた姿はまるで女だった。
後で聞いた話ではそういうリーマンを探してたようだ。
おれはおじさんのリードでされるがままでいた。
カウパー腺は溢れ、口からヨダレが滴り落ちていた。
おじさんはお前を縛ってみたいという。
おじさんの女になりたい一心で全てを受け入れる準備は
できていた。これから長く付き合いたい思いからだった。
縛って!と叫んでいた。
おじさんは俺を亀甲縛りして鏡の前に立たせた。
これが本当のお前の姿だ、よく見ておけ。
チンポが天井を向き、顔を紅潮させ、奴隷のように
縛られた俺が向こうに、おじさんの側にいた。
俺は夢遊病者のように自分の姿を眺めていた。
続きは時間ができたら書きます。