今までとは違う女王様に調教してもらいたくて、いつもと違うお店で面識の無い女王様を指名。
ホテルの近くで待ち合わせて、会った時に野外調教や露出に興味があると言うと、なんとその場で首輪とリードを装着された。まだ昼間だったので周りからもペット扱いされているのがすぐに分かる。
ホテルまでほんの数分だったが何人かにジロリと見られたみたい。僕は恥ずかしくて顔を上げられなかったが、股間はしっかりフル勃起!女王様に勃起が見つかり周りの様子も分かるように写メをパシャリ。
だが実はこれはほんの序の口だった。入ったホテルは実は出入り自由で途中で外出もできるホテルだったのだ。
部屋に入り、希望していた落書きをされ麻縄で亀甲縛りをされアナルにローターを装着されてその上から服を着せられる。そして顔には屈辱の鼻フック。その状態でホテルの外へ…。
ホテル街を出て大通りに連れていかれる。恥ずかしさと屈辱感で顔を上げられない。長袖のTシャツだったので、首輪と麻縄が丸見え状態。マジックで書かれた落書きの一部も見えているみたい。そばを通る人が明らかに変な目でこっちをみている。
そして向かった先はなんとド○キ○ーテ!!
さすがにリードと鼻フックはまずいので店に入る前に外されたが、首輪と首にかかった麻縄は丸見え状態。すれ違う人が必ず二度振り返っていたみたい。軽蔑の視線を浴びながらアダルトグッズコーナーへ。適当に選んだオナホールを持ってアダルト専用のレジに向かう。女王様の命令で「領収書を下さい。調教代と書いて下さい。」と言わされる。ローターのスイッチも入りっぱなしのため声がうわずって震えているのが自分でも分かる。
視線を浴びながらも店を出て少し歩いた所でリードと鼻フックを再度装着され、また通行人に見られながらホテルに到着。受付の前で正座させられ受付のおばさんと目が合った。何組かのカップルにもみて見ぬ振りをされる。
部屋に戻り服を脱ぐと来る時から履いていた女性用のパンティの前の部分がぐっしょり濡れていた。