私(35)はゲーセンや公園等の公衆トイレに縛った妻(30)を放置し、どこの誰とも知らない男に犯される妻を見るのが好きな変態夫です。
そんな私の趣味に付き合う妻もまた淫乱ドMで、知らない男から乱暴に犯される快感に嵌まっています。
私は妻を深夜の公衆トイレに連れて行くと、まずは全裸にしてから縄を掛け、アソコには極太バイブを埋めて、アイマスクで視界を奪ってから放置し、隣の個室からその様子を伺っています。
静まりかえった深夜のトイレにバイブの振動音が響き、知らずに入ってきた者もその異音に耳を澄まし、その発信元を捜します。
発信元である個室なドアを開けると、そこには露な妻の姿があり、それを見た男の八割方は、そのまま個室に入って妻を犯します。
個室には
私はM女です。乱暴に犯して下さい。という張り紙と一緒にコンドームがあり、ほとんどの男がそのコンドームをちゃんと使って妻を犯します。
ひとりだけの時もあればふたりの時もあり、その時は興奮も倍増します。
妻が犯されてる個室の前で、3人の男が順番待ちをし、合計4人に順番に犯された続けた時は、息が止まりそうになるほど興奮しました。
全てが終わってからの楽しみは、男が捨てて行った使用済みコンドームを探し、それを使って改めて妻を汚す事で、私は妻をザーメンまみれにし、最後にその体を舐めて綺麗にしてやります。
ある夜、ゲーセン(大型遊戯施設)のトイレで妻を縛った所、かなり若い5人組の少年達にそのドアを開けられてしまい、妻はそのままその少年たち全員に犯されてしまいました。
精力旺盛な少年たちは一回だけで終わらず、妻をどこかへ連れて行こうとしたので、思わず私が飛び出して少年たちの前に立ちはだかると、ふざけんなよテメエと逆に凄まれてしまい、情けなくも私は何も言えなくなってしまいました。
どうしたら許してもらえるかと聞くと、あと2、3発ずつはやらせてもらうと言われ、お前たちの家に連れていけと言われて、仕方なく少年たちを連れて自宅に戻りました。
自宅に行くと少年たちは勝手に冷蔵庫を開けたり、寝室のクローゼットを開けたりし、妻のタンスから下着を全部引っ張り出して広げ、バイブなどのエッチグッズも全部出されてしまいました。
『ホントに変態夫婦だなぁ』
と言いながらみんなで嘲笑い、私の手を後ろ手にして手錠を掛けると、妻をみんなで乱暴に引き倒しました。