1の続きです。
今までヘルスには数十回行き、変態プレイの限りを尽くしましたが、時間が30分しかない為に、いつも最後はバタバタして、満足出来ていませんでした。
しかし今回は、たっぷり70分でもちろん生姦あり。私にとって生姦ありという事は、彼女の場合は全てのプレイがOKという事です。
電話で予約を入れ、100円ショップで布テープと6Mの紐、ローター用の電池と浣腸用の牛乳を買いました。その他に事前に揃えた物は
・玉パンティー
・ローター
・金魚水槽用エアポンプ
・首輪
・浣腸器
・ゴムチューブ
・洗濯バサミ
・カメラ
・アナルパールetc
そしてパチンコ屋のトイレで以前彼女(以後アイとします)に貰ったパンティーに穿き変えて店に向かいました。
昼間だったので他に客はいませんでした。
待合室でスタッフが持ってきた写真アルバムでアイを指名。
スタッフは「けっこうな不思議ちゃんですけど、良いですか?(笑)」と言ってきた。そんな事百も承知だったが、「かわいいから」ととぼける。
「今は写真と違って髪を黒くしてます」との事。
金髪はあまり好きじゃない私にとっては、好都合。
その後ほとんど待たずにお呼びかかった。
待合室を出ると、通路の奥にアイがロングドレスを来て立っている。
いよいよだ・・・めくるめく変態の世界の始まりだ。
アイは「あっ、あ、お久しぶりですね。ありがとうございますですね」と相変わらず落ち着きの無い不思議ちゃんだ。
通路を曲がり、スタッフから見えなくなった時からプレイスタート!
予定ではロングドレスのスカートを捲り、すぐにアナルをほじくる事にしていたが、実際にスカートを捲ると、そこには約一年間ピルを飲み、チンポを入れられまくった結果出来上がったムチムチの下半身が、黒い小さなパンティーをくわえ込んでいた。
思わず「おぉっ・・・」と声が出た。
部屋に入ってもスカートをまくったまま、しばらくパンティーの食い込んだいやらしい尻を眺めていると、「ちょっと太っちゃいましたw」
「いや、最高だな。このケツは。いやらし過ぎる」と尻肉を揉みしだきました。
ケツを揉みながら耳元で「久しぶりだな、毎日チンポを突っ込みまくられて、最高にいやらしい身体になってるぞ。」「はい、ありがとうございます」と相変わらず素直だ。
そしていつもの様に、今日着てきた私服をチェックする。
ビデオカメラをセットし、録画スタート。
そこから本格的にプレイもスタート。
両手を後ろで縛り、首輪と結んでぎちぎちにする。玉パンティーを穿かせ、強烈に食い込ませる。
目隠しを付け、ガムテープで口を塞ぐ。そして「アイは臭いチンポの匂いが大好きなんだよな?」と貯めてきたチンカスを鼻の穴に塗り込む。
その状態で床にひざまづかせ、身体中を両手指先でなぞりながら「今までは俺の奴隷になれと言ってきたが、今日はたっぷり70分間俺のオモチャになるんだよぉ」「今までと違って、今日はじっくりと変態プレイが堪能できるからなぁ・・」アイは「ンフッ、フンッ」と頷きながら答える。
もともと私はマットプレイなんか興味は無い。
「今日はマットプレイなんかしなくていいよぉ、アイはアナルをいじくられるのが好きなんだよな?今日はたっぷりといじって、たっぷりと浣腸して、その後にたっぷりとチンカスチンポをぶち込んでやるからねぇ」
アイは指先がくすぐったいのか、「ンン~ッ」と呻きながら身体をのけ反らせる。玉パンティーを脱がせ、足も紐で縛り、金魚水槽用ポンプのチューブをアナルに挿入し、スイッチオン。
目隠しを取り、空気浣腸で苦しむアイの表情を楽しみながら、一服。
「今日はデカイおならを出してねぇ~いいぃ?」と変態的に言いながら尻に一発スパンキング!
一分ほど注入し、四つん這いにさせ、「よし、臭いおならをたっぷり出すんだよぉ」
すると「プスーッ、ブッ」またスパンキングを一発!「バフッ、ブルル~、ブハッ」
「ん~っ、なかなか臭いおならだねぇ、恥ずかしいなぁ」口のテープを外してやると「臭くてごめんなさいですね」と言う。また目隠しを付け、立たせて、風呂場に首輪を引っ張りながら連れて行く。何をされるのか解らない恐怖感の為、目隠しを少し触っただけで、ビクッとする。部屋の柱と浴槽の柱にロープを張り、その上に跨がらせる。
乳首をでこピンみたいに指で思い切り弾くと「キャンッ!」と座り込みそうになるが、ロープがオマンコに食い込み、つま先立ちで動けない。ロープをオマンコに食い込ませ、スパンキング!
「ほらっ!歩くんだ!」
アイはつま先立ちになりながら少しずつ歩く。右と左の尻肉に交互にスパンキングを入れる。
さて次は牛乳浣腸の時間。500ccパックを開け、一回30ccの浣腸器で勢いよく入れる。後半は半分を空気にして、これも勢いよく入れると、「ギュルギュルッ~」と音が鳴り、アイはまたつま先立ちになりながら「んあ~っ」と呻き声を上げる。
全部入れ終わったら、アナルパールを素早く根元まで入れた。アナルから「ジュルジュル~」と牛乳が漏れてきたので、またスパンキングを入れる。
自前の黒いパンティーを穿かせ、ローターをクリに当てた状態で思い切り食い込ませる。スイッチオンで一気に最強にした。アイは座り込みそうになったので、両方の乳首を引っ張りながら立たせる。アイは最高の苦痛な表情を見せる。「んあーっ、痛い、痛いです、ハンッ」
漏らしていないか、尻を確認すると、自前のパンティーに白い染みを作りながら、尻肉がプルプルと痙攣みたいに震えている。ローターを強く押しながら、乳首に吸い付くと、「アァッ、アッ、ダメ~」と叫びを押し殺す様に(スタッフに聞こえない様に)うめき声を上げた。
私も興奮が登り詰めて来た。私が浴槽の端に腰掛け、「さぁ、アイの大好物のチンカスチンポをしゃぶりなさい」とひざまづかせる。目隠しを取り、私を見ながら舐めさせる。頭を両手で抑えつけ、ゆっくりと根元まで押し込むと「ング~ッ、グフェッ、ゲェ~ッ」と嘔吐したが、容赦せずそのままイラマチオを続行した。胃液ダラダラのままベッドへ連れて行き、押し倒す。両手を外してくれと懇願したが、外すわけもなく、チンポをクリに擦りながら「はぁ~、アイと生姦出来る時が来たねぇ」と言うと、ベトベトの顔で「は、はい」と引き攣っている。
一気に根元までズブリと押し込むと「んあはぁっ」と息が止まった様な声を出した。両方の乳首を捻り上げながら、バスッ、バスッっと根元まで突き上げる。また立たせ自分で剃ったというパイパンのクリに、ローターをガムテープで貼付け、スイッチを最強にオン。今日着てきた私服のスカートを尻の下に敷いて、「牛乳を漏らしたらこれ穿けなくなるよぉ」と言うと、「あうっ、だめですねっ、んはぁぁっ」と焦っている様だ。
後ろから髪をを引っ張りながら、胸をわしづかみにしながら、深く、深く突きまくった。
いよいよ絶頂感が襲って来た。
正常位で髪を掴みながら「いいか、目を開けて俺から目線を外すなよ」と言い顔にチンポを持って行き「目と口を大きく開け!」・・・・・
もともと胃液でベトベトのアイの顔面の眼球目掛けて大量発射した。
顔面は凄まじいばかりのダラダラ状態で、両手は縛られたままのアイをビデオと写真にたっぷりと撮影。
風呂場に連れて行き、入れたままのかアナルパールを一気に引き抜いた。ドゥルルルルッブブツと卑猥音が響き渡り、アイは「あうぅっ!」と呻きながら浴槽の床に崩れ落ちる。
またスパンキングをかまし、立たせたまま牛乳と空気を爆音と共に放出させた。排泄の途中でアナルに指を入れて中を掻き回しながら「この状態で残りを思い切り出しなさい」と命令すると、肛門筋がムリムリと盛り上がり、中の腸が中指に絡み付いて来る。すると、指と肛門の隙間から牛乳と小さい固形糞と空気が無理矢理に出て来た。
「ブシュッ、ブリリィーッ、ブシャッ」「出せっ!そのまま出し続けろ!」と強烈なアナル指ピストン!
「ブシャッ!ブシュッ、ブッ、ブッ、ブピッ、プッ」腸の中を全部掻き出す様にピストンを続けた・・・・・。
両手を解いてやりと、顔を洗い出し前屈みになったので、またすぐに挿入し高速ピストンした。
服を着て部屋を出るまでずっと指でアナルをほじくり返した。
さあ後片付けが大変だ。
もちろん、後片付けもアイにさせたがその間もアナルをこねくり回し続けた。
ビデオの録画を止め、「今日は最高のプレイが撮れた、ネットで流してやろうか?」と脅すと「はいっ、それはだめですねっ」「じゃあこれから毎日パンティーはこうやって穿きなさい」とTバック状態にすると「はい、わかったですよ」と最後まで不思議ちゃん(笑)
店を出てしばらくすると、アイからメールが来た「今日はありがとうございました。指名ありがとうでした。気持ち良かったですよ。お仕事ガンバですね」
大した女ですね。
ちなみに身長148の29歳です。また行きたくなりました(笑)
長文、乱文失礼しました。