私の趣味は、誰よりも大切に思っている愛妻の遼子(30)を複数の男でオモチャにし、男の欲望のままに思う存分みんなで陵辱する事です。
最近、妻が毎日の様に陵辱されている相手は、地元近郊に住む不良少年たちで、妻はこれまでその少年グループのほぼ全員と肉体関係を持ち、毎日の様に少年たちから呼び出されては、好奇心旺盛な少年たちの淫らな欲望に応えています。
私がそんな趣味を持つようになったのは、もともとは妻の性癖にありました。
最初は私も驚いた程の妻の性癖は、完全なドMで、遼子は男に廻されてみたい、レイプされてみたいという強い願望を持っていました。
お嬢様育ちで道徳心も強く、プライドも高かった妻が、なぜそんな性癖があって、その様な願望を抱くようになったのかは未だ不明ですが、最初は冗談かと思った妻のそんな願望を知った時に私は、その情景を頭に浮かべて勃起してる自分に気づきました。
他の男にレイプされながら感じてる妻…
そんな妻の姿を頭に浮かべ、激しく興奮してる自分に驚いた私は、いつの日か現実にそれを見てみたいと真剣に思う様になりました。
妻にその話をすると、怖いと言いながら妻は異常に興奮していて、高まりながら妻は本当にされてみたいと言いました。
そんな妻に行きづりの男とセックスさせたのは、それから2週間後の事でした。
私の見てる前でのセックスでしたが、その男の乱暴な愛撫に妻は激しく感じていました。
それからまた2週間後、今度は3人の行きづりの男たちに妻を廻させました。
それにも激しく感じていた妻を、今度はピンク映画館に連れて行き、客席で5~6人の男たちから囲まれ、みんなからオモチャにされる様にして触られ続けた妻は、その後、トイレに連れ込まれ順番に犯されたのでした。
それで完全に火が着いた私たちは、更なる陵辱プレイを求めて、ふたりでさ迷っていました。
そんな中で見つけたのがこの少年たちでした。
公園でたむろしてたこの少年たちの横を、最初は素通りした私たちでしたが、他にこれといった相手がいなかった事から、少年陵辱プレイをふたりで頭に浮かべてみました。
妻は怖がりましたが、怖がりながらも高まっているのがわかり、思いっきって私は少年たちに声をかけてみました。
コートの下はエロ下着だけの妻を、障害者用のトイレで少年たちに公開すると、エッチに興味津々な年頃の少年たちは、みんな前のめりで妻を眺めていました。