今回は金曜日の夜から日曜日の朝まで、
精液便女として生活してました。
金曜日の夜、
待ち合わせ場所に来たのはGさんと他2人の3人だけでした。
「皆寒くて家を出たがらない」と言われ、
凄くガッカリしましたが、
すぐに「だから便女を配達する事にした」とニヤついた顔で言われました。
服を脱がされ、
3人に身体に落書きをされました。
身体の前後には大きく『公衆便女』と書かれ、
他にもたくさん書かれました。
早速その場で3人に使ってもらい、
左足の太股の前側にはマンコ便器に中出ししてもらった回数が、
右足の太股の後ろ側にはアナル便器に中出ししてもらった回数が、
胸の上辺りには口便器に中出ししてもらった回数が、
『正』の字で書かれました。
終わると、
マンコ便器とアナル便器に中出しされた精液を自分で掻き出してコップに入れ、
3人が見ている前でそれを飲まされました。
終わっても服は返してもらえず、
代わりに白いパンツと白い男物のYシャツだけを渡されました。
そこからその格好で車に乗せられ移動しました。
1軒目の家は1人暮らしの人のとこで、
入ると5人が待ってました。
中に入ると有無を言わさず使われはじめました。
何度もこんな事をしていて知った仲ではありましたが、
本当にただ精液を出すための便器みたいな扱いでした。
顔や身体にかけるような事をわざわざせず、
マンコ便器やアナル便器や口便器に容赦なく中出しされ、
『正』の字が書かれていきました。
終わったらまた、
マンコ便器とアナル便器の精液をコップに掻き出し、
皆が見ている前で飲み干し、
「ありがとうございました」と土下座させられました。
金曜日の夜はそこで泊まりましたが、
シャワーも浴びさせてもらえませんでした。
朝になると、
またその場で使われ、
それから夜までに2軒目・3軒目・4軒目の家をまわりました。
それぞれに何人かが固まっていて、
同じように使ってもらいました。
でも3軒目に行ったところは、
一応離れにはなってはいましたが家族も同居している家で、
見付からないかと本当に恐かったです。
また移動はミニバンだったんですが、
4軒目に行く前にマクドナルドのドライブスルーに寄った時は、
後部席で使われていました。
カーテンはありましたが、
めちゃくちゃドキドキしました。
夜に5軒目に行きました。
5軒目を終わった時点で、
人数は20人を超え、
中出し回数は70発を超えてました。
特にマンコ便器には30発以上も中出しをされていました。
でも、
オタク組のメンバーにはほとんど使ってもらったので、
これで終わりだと思っていました。
するとGさんに、
「このままアダルトショップに行くから」と言われました。
普段ならそういうとこに行くのは何も抵抗はしません。
でもその時は、
身に付けてる服は既に黄ばんでいる白いパンツと薄いYシャツだけで、
しかも身体にはたくさんの落書きがされています。
今までこんな格好で、
こんな正真正銘の変態露出なんてした事がありません。
私はもちろん拒否しましたが、
Gさんは受け入れてくれず、
そして私も従ってしまいました。
きっとそれまでの便器扱いで、
おかしくなっていたんでしょう。
Hさんやオタク仲間も合流し、
私も入れて6人でアダルトショップへ向かいました。
店に到着し、
車を降りるように言われました。
その店はGさんの知り合いが経営していて、
話はしてあるとの事でした。
車を降りると身を切るような寒さが襲ってきます。
でもそれ以上に身体の中が熱くなるのが分かりました。
店に入ると、
店員がニヤニヤとこちらを見ています。
後ろからGさん達がついてきてます。
店内をゆっくり歩き回るように言われ、
恐る恐る歩き始めます。
中にはもちろん何も知らないお客さんが何人もいました。
私を見てギョッとした顔をしても、
すぐにニヤニヤとしてなめ回すように見てきます。
店内を歩き終わると、
一番奥の少し広くなったところへ行かされました。
そこで、
一緒に来た皆や店員達やたまたまいたお客さん達に見られながら、
Yシャツを脱ぎ、
パンツを脱ぎました。
そしてGさんに指示されるまま、
「私は公衆便女です。
私の穴は全て性欲処理のための便器穴です。
どうぞご自由にお使い下さい。」
と言わされました。
そこからGさん達5人と、
会った事もない店員達4人、
更にたまたま居合わせたお客さん5人に、
便器として使われました。
お客さんの中には何人もお風呂に入ってないと思われる人は2人いて、
チンカスと臭いが凄かったです。
店にくるまでの貸し出し便器で既に限界を超えていた私は、
ただただ使われるしかありませんでした。
途中意識を失ったりしましたが、
やっと皆さんに満足してもらい、
そこから中出しされた精液はもちろん飲まされ、
全員のオチンポとアナルを舌で掃除させといただきました。
最後にはオマケとして、
お風呂に入っていないお客さんのめちゃくちゃ汚れたブリーフを、
さらに床に落ちた精液を拭いて、
それを頭に被って「ご使用ありがとうございました」と土下座でお礼しました。
帰りはそのブリーフを履きましたが、
持ち主がかなり太っていてブカブカだったので、
しっかり食い込むように引っ張られてガムテープで止められました。
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あとから聞いた話では、
アダルトショップのは一応仕込みではあったみたいです。
でも私にとっては初めて会った知らない人達でした。
遂に初めて、
正真正銘の露出をしてしまい、
興奮や快感・快楽があった反面、
恐怖や困惑もあり、
とても複雑な気分です。