「うっ、ハァハァ~」部屋に自分の声が響く。
下着女装したオレは床に四つん這いにさせられ、叔母・圭子の指を
アナルで受け入れている。
ローションで濡らされたアナルからは、クチュクチュと卑猥な音がして
オレの快楽に震える声と混じり合って一層エロさを増している。
「アナルに指入れて感じてるの?しかもブラジャーやパンティー穿いて
ホントのヘンタイさんねぇ~」と、圭子の言葉にペニスが益々固くなる。
圭子とは5年以上前からSとMの関係になっている。
ある日、母親から頼まれた届け物を持って圭子のマンションへ行った時
洗面所の脱衣カゴに脱ぎ棄ててあった圭子のパンティを手にしてたら
見つかってしまい、それから成り行きでこうなった。
今思えば、あの事件は圭子に仕組まれた罠だったような気がするが
もうそんな事はどうでもいい。オレは圭子におもちゃになったのだ。
黒のブラジャーにパンティ、ガーターベルトと黒のストッキング。
とても30半ばに見えないスタイル。まさにオレの女王様だ。
圭子の片手はアナル深くに入っていて、もう片手でペニスをいじられる。
強烈な快感が俺を襲うが、簡単にはイカせてもらえない。
寸止めの繰り返しからか、アナルの前立腺の刺激なのか、カウパーが
雫のように床に落ちて水溜りのようになっている。
「もう許して下さい!いかせて下さい!!」泣きそうな声で懇願すると
やっとお許しが出た。
でもその前に圭子の前に跪いてクンニで圭子をいかせなければいけない。
圭子のオマンコはすでにかなり濡れている。
きっと俺をいじっていて感じていたんだろう。
いつもそうだ、圭子は俺を虐める事で快楽を得る。
オレの熱心なクンニの果て、圭子はイッた。
イク直前はクンニしながら指を挿入してかき回すとかなり良いらしい。
そして圭子と俺が一つになる。圭子は騎乗位を好む。
俺が下になり、圭子は自分の好きなように動くのだ。
オレのペニスと圭子のオマンコは相性抜群だと思う。
圭子も今までのどのペニスよりも俺のがいいと言ってくれる。
そして果てる時が来た。いつも圭子に中出し。圭子は子供が出来ないからだ。
圭子の奥深くに精子を放出。さっきまでさんざんじらされ、刺戟されてた
ので、ドクドクと大量だ。
圭子はもったいないからと、抜くとすぐにタンポンを入れる。
精子を体内で感じていたいらしい。
圭子と俺、変態の関係は終わる事は無い。