キモデブさん>ゴスペラーさん>マコトさん>おはようございます(^^)昨夜の出来事について書きます(^^)ーーーーーーーーーーなんだか何もかもがつまらなくなって、携帯も開かずブラブラしてました。1時ぐらいになって、前にホームレスさんとHした駅に行きました。でも一昨日と同じで誰もいませんでした。帰ろうかなと思った時、もう1つ向こうの駅も同じような感じだったことを思い出し、行ってみることにしました。到着して興奮してしまいました。ホームレスさんが5人もいたからです。よく見てみると前にしたあの2人もいます。かなり好都合です。少し離れたところに車を停め、ゆっくりホームレスさん達の方へ歩いて行きます。1人が私に気付きました。前の人です。私がまた来たことに驚き、そしてすぐに嬉しそうにいやらしい笑いを浮かべました。「お久しぶりです。」と笑顔で話し掛けました。他のホームレスさん達も私に気付きこちらを見ました。前の2人組のもう片方の人もこちらを見て嬉しそうにしてます。「またお願いしてもいいですか?」と聞くと、2人共目を輝かせて了承してくれました。他の3人はまだよく分かってないみたいでしたが、2人が説明するとかなり驚き、私をジロジロといやらしい目で見てきました。少し場所を移動し、私がワンピースをたくし上げると、5人の視線が私の身体に集中しました。私は顔と首に跡さえ残らなければ、好きなように使ってもいいことを念入りに伝え、5人に身体を預けました。私が汚チンポが大好きなことを覚えていた2人の配慮で、まずは5人の汚チンポの掃除をしました。Hさんの汚チンポとは比べものにならない汚チンポに5本も囲まれ、私の理性はなくなっていました。汚チンポを掃除し終わると、5人も我慢できなくなったようで、口にマンコにケツマンコにと次々にチンポがねじ込まれ、何の容赦もなく激しくピストンして中出ししていきました。5人のホームレスさんに犯され続け、何度も何度もイキました。身体中がいろんな汁でドロドロにされました。5人が満足するまで犯し終わると、次は私を玩具にして遊んでもらいました。まずは5人それぞれに、ディープキスをしたり、アナルや脇や足を舌で掃除させてもらいました。とてつもない臭いが私の身体に染み込んでいくのが分かります。それが終わると、1人がある提案をしてきました。その方は女性に騙され、それが原因でホームレスになったそうで、女性に復讐したい気持ちがあるということでした。消えないような跡が残るようなことをしないことを条件に私は承諾しました。そこからはまるで拷問でした。胸はひきちぎられるんじゃないかと思うぐらい乱暴に扱わ
...省略されました。