私、妻共に43才になる夫婦です。数年前からマンネリ防止と称して、掲示板で単独さんを募集し3Pなどを楽しんでいたのですが、その行為にも飽きがきていて、さぁどうしようかと考えていた時に、若い男性と妻とのセックスが見てみたい願望が強くなってきました。妻には内緒にし、相手を探すこと3ヶ月、メールのやり取りで1ヶ月位かかりました。やっとの思いで見つけたのがコウ君高校生。会って話をしてみると、礼儀が正しい好青年だった。彼女と別れて1年オナニーばかりの生活だったらしい。熟女と一度やりたいという願望も言っていた。そして先週の日曜に計画は実行された。妻とはコウ君のことは一切話さず、禁欲生活も続けること1ヶ月。計画実行の土曜日「明日、ラブホに行かないか?」「あら?急にどうしたの?別にいいけど2人で?」「3人」「ええー、どんな人なの?」「内緒」「教えてよー変な人だったら嫌よぉー知り合いも嫌だわ」「知り合いじゃ嫌?どうしてさ?」「だって、この頃あなた構ってくれないから直ぐイっちゃうと恥ずかしいでしょ」「大丈夫さ、お前の知らない人だからさ」「ふーん、じゃあ楽しみ、ねぇ、ちょっと舐めさせてよ」「ダメ、明日まで我慢」「ケチ」次の朝、念入りな化粧をし卑猥な下着を付けた妻を乗せ、いつも使用している海の近くの貸別荘に向かいます。「ねぇ、ねぇ、どんな人か教えてよ」「お前も気にいるから、今は内緒。もう着くから用意して待ってろよ。いつものに着替えておけよ」妻を残し、駅までコウ君を迎えに行きます。コウ君を乗せ、妻の所に舞い戻ります。呼び鈴を鳴らし扉を開けるという、乳房を出し網のタイツ、穴開きパンティを履いた妻が三つ指をつき「いらっしゃいませ、あけみと言います。今日は、お時間が許す限りお相手いたしますのでよろしくお願いいたします。」その言葉を終えて顔を上げる妻が、ぎょっとしてコウ君を見ています。コウ君を招き入れ世間話を始めます。その時も妻は下を向き、胸を手で隠しています。暫くして、コウ君に風呂に入るように促します。コウ君が風呂に行くと、「あなた、無理、絶対無理、あんな若い子無理だって。断って。あの子だってもっと若い子の方がいいに決まってるわ」「そんなことないさ、コウ君あけみのこと抱きたいって言ってたぞ」「えっー、嘘よ。だいたいあんな若い子に裸を見せるの恥ずかしいわ」「いいから、いいから、コウ君と風呂に入ってこいよ」半ば強引に裸にし風呂に入れます。10分位して声が聞こえなくなったので風呂場を覗くと、妻とコウ君が舌を絡めながらのキス、手で妻の胸を揉んでいます。「お取り込みの所悪いけど、コウ君俺が居ると緊張するから出かけてくる」「あら、あなたはしないの?先にする?」「俺は後でいい、じゃあコウ君」私はコウ君に目くばせをして風呂場を出ます。そして貸別荘も出ます。車で貸別荘の窓がよく見える広場に車を停めます。時間が経つのがもどかしくかんじられた頃、私とコウ君の計画が開始されました。窓が開き両手で支えながら裸の妻がみえます。後ろには妻の腰を掴み、突き上げている裸のコウ君の姿。突き上げられるたびに妻が仰け反ります。乳房を揺らしながら。そんな時、私の車の脇を30代前半の女性が2人通り足を止めて話をしています。「ちょっと、ちょっと、あれ見て、エッチしてるよ 、こんな昼間から窓開けてー変態か露出狂じゃないのー」「何あれ息子とやっているんじゃないのー変態だわ」2人の女性は、妻とコウ君のセックスを見入っています。その視線を感じた妻がカーテンを閉めてしまいました。私はいそいで戻ります。玄関を開けてベッドルームに行くと、肩で息をしながら横になっている2人の姿が。妻のおまんこを見ると精液がアナルを伝いシーツに付いていました。「どうだったコウ君?気持ち良かった?人妻に中だしした感想は?」「最高でした」長々すみませんでした。遅いので今日は、この返で。