私はどうしようもない変態だと思います。
元からMだということは自覚していたので、オナニーするときは全く愛情のか
けらもないおもちゃやペットのように扱われ、鎖やロープで縛られ首輪も付け
られて、殴られ、蹴られ、鞭で打たれ、蝋を垂らされ、大観衆の中で何度も犯
されていかされ、最後は犬に犯されるなんて言うような、めちゃくちゃなこと
を想像しないといけませんでした。
最近では、自分で本当に犬用の首輪をつけたり、手芸店で買った風呂目のひも
で体を縛ったり、自分のオマンコが見える位置に鏡置いてオナニーを自分で見
たり、下の毛はきれいに剃ったり、メンソレータムの入ったジェル(足のむく
み解消用)をオマンコに塗ったりしてオナニーしています。
バナナやイチゴをマンコに入れて、自分の汚い愛液で汚れたものを四つん這い
になって食べたりもしました。
それだけでも変態なのに、最近さらに変態になってしまいました。
携帯エロ小説で「女同士で性器を擦りつけてイク」というようなエピソードが
あり、それで本当にイケるのかな?それでイケるなら、妊娠の心配もないし女
同士のが良くない?なんて思うようになってしまいました。
それ以来、オナニーの時の妄想が変わりました。
お姉さまに躾けられて、お姉さまのオマンコを舐めさせていただき、うまくで
きていないと壁にバンザイの格好で鎖でつながれ、マンコにはバイブ、アナル
には浣腸とアナルキャップをはめられます。
もちろん全裸です。お姉さまのペットである私が、お姉さまの許しも得ずに、
人間のように服を着ることは許されないのです。
バイブの強さは弱、感じるけれどまったく行けない振動…
その部屋に入ってきたのは、お姉さまのセフレの男性。
お二人は私の見ている前で交わります。
私もそれを見て体が熱くなりますが、手を動かないように固定されていては何
もできません。排便もしたいです。
「あぁ!!私も…私もイカせてください!!ウンコも出させてくださいぃィぃ!!」
大声で叫んでも無視されます。
どんどん言うことも卑猥なものになっていき、お二人は私を見て笑いだしまし
た。
そして、お二人の情事が終わると、私にお仕置きがなされます。
お二人が交わっているのを、大声を出して邪魔したからです。
壁に繋がれたまま、殴られ、鞭で打たれ、乳首に洗濯バサミをつけられます。
そして、ついに排便が許されます。
しかし、人間のようにトイレに行くことは許されません。
用意された洗面器の中に出すのです。
アナルキャップが外されると、すぐに汚くて臭い私のウンコが大量に出ます。
少し洗面器から出てしまっています。
お姉さまとセフレの男性は、うまくできなかった私を殴り、罵ります。
そして私は、自分でこぼしたものを自分でなめてきれいにするように言われ、
ためらうことなく自分のこぼしたウンコを舐め取っていきます。
その間、お姉さまも男性も利尿剤や下剤を飲んでいらっしゃいます。
私がきれいになめとると、今度は自分の出したものを自分の体に塗るように命
令されます。
お姉さまと男性の命令は絶対です。
私はまだ温かいウンコを体に塗りたくります。
それを見て笑っていたお二人が、私におしっこをかけたり、体の上に排便され
ます。
そして、お二人が出したウンコを食べるように命令されて、私は従います。
そして四つん這いの格好で犬に犯され、「犬の子供を妊娠しろ!!」と罵られ、
はしたなくイってしまう。
こんなことを妄想しないとイケなくなってしまいました。
今もこれ書いてて濡れてます。
今から、上記のようなこと妄想していきたいと思います。
私は本当に汚いゴミ未満みたいです…