相変わらずの小学生体型を中学生になった今も維持していました。
毛も産毛程度、でもこの身体を気に入っていました。
ランドセルを背負えば小学生にしか見られません。
でも制服を着てからは、小学生の時以上に痴漢される事が多くなりました。
1つ決めた事があります。それは絶対に触られたら触られ続けること。
いつの間にか常連と化した痴漢達が私の周りを取り囲むようになっていました。
学区から少し離れた所に引っ越しました。
でも転校したくないと言って、住んでいた学区内の中学校に通う事にしました。
中学では部活は何も入らず、図書室で一人ぽつんと居る事にしました。
でも帰るのはいつも下校時間ギリギリの18時。
朝の痴漢たちも私に合わせて電車に乗って来ます。
私を取り囲み、次第に容赦なく身体を触るようになってきました。
春は上着にベストがあるので、下半身中心に触られます。
痴漢同士の手が触れるぐらい。五月になり初夏の陽気になると、カッターシャ
ツ姿になりました。
膝下のスカートも邪魔だから、腰で何重にも巻きます。
恐いのは女子高生に目を付けられる事。だから電車も乗る場所も選びます。
目立つと困るんです。男を惹き付ける為にスカートを短くしてるわけじゃない
んだから。
痴漢達はスカートを短くした時、一瞬ざわめいた気がしました。
初めての日は大きめの白の綿のパンツ。
ツボに来た1人の痴漢はめくって見て喜んでいました。
容姿は最悪の人ばかりでした。若はげさん。巨デブさん。キモメンさん。
でも私のこの小学生体型に涎を垂らすような人ばかりでした。
文化系ヲタクっぽくて、眼鏡をはめてる大人しい図書委員タイプがツボな人ば
かり。
ツボに来て喜んでた若はげさんの手を掴み、ホームに降りました。
今日は両親とも深夜まで帰宅しないと聞いてた日。
若はげさんは逃げようとするぐらい焦っていました。
「もっと見たいですか?触りたいですか?」
小声で呟きました。
若はげさんは首が取れるぐらい縦に振っていました。
「お家に連れて行ってくれませんか?」
3つ先の駅まで一緒に行きました。
若はげさんの家は、ほとんど住んでないようなボロアパートの一室でした。
部屋の中には私のような体型の子のイヤらしい本ばかり。
「言う通りにしますから、色々命令して下さい。」
大きめのカバンから三脚とビデオカメラ2台を出すと驚いていました。
「カメラとかあったら、撮って良いですよ。いっぱい撮って下さい。」
「ぱ、パンツ1枚になって欲しい。」
若はげさんの額には汗が浮かんでいます。うわっキモッ。多分ほとんどの子が
言うんでしょう。
でも私は自分の身体を欲しがる容姿の悪い変態さんに求められるのが大好きな
んです。
カッターシャツを脱ぎます。ブラなんて要りませんから、シャツ1枚。
スカートも脱ぎました。そしてシャツも。
乳首が膨らんだだけの私の身体。見て欲しい。変態さんに。
若はげさんの股間が膨らんでるのが分かります。
私の体を見て抜いて!
「おちんちん出して良いんですよ。」
若はげさんはブリーフ1枚になりました。
お腹は出てるし、毛もいっぱい生えてるし。
「ゆいかって言います。私に出来る事があったら、何でも言って下さい。」
「ゆいかちゃんっ!!!」
「キャッ!!!」
若はげさんは私のパンツのあの部分に顔を埋めました。
「いい匂いだよ、たまんないよ。」
パンツが濡れるぐらい上から舐められました。
「あぁっ、イクッ!!!」
私は立った状態でイキました。若はげさんの体臭も凄いし、あっという間に。
「この白いパンツがたまんない。今度は寝るからさ、上に乗って。」
69の形になりました。若はげさんのブリーフからおちんちんを出しました。
変な形だけど、結構大きい仮性包茎。
「ゆいかちゃん、どこで覚えたの、そんな事。」
「小学生の時、痴漢のおじさんに毎日してました。」
生臭いし、女の子が絶対嫌な事をしてるんです。
「お願いです。直接舐めて下さい。」
身体の奥から愛液が吹き出すように出て行くのが分かりました。
何度か軽くイッて、若はげさんの顔を締め付けるぐらい感じていました。
若はげさんのおちんちんも一番大きくなっていました。
「ゆいかちゃん、お願いがあるんだけど。」
「何ですか?」
「おしっこをしてくれないかな。目の前で見てみたいんだ。」
「えっ。」
「何でもするって言ったよね。」
「はい。」
少し嫌がって、強制されるのって好きなんです。
マゾって言うんですね、こういうの。
ユニットバスの狭い所に二人で入ります。
若はげさんのお腹の上に乗って、私はおしっこをしました。
「あっ、出ちゃう。見ないで下さい。」
「見るよ、ゆいかちゃんのおしっこする所。顔に掛かってもいいから、思いっ
きり出して!!!」
全部出し終わってまたイキました。
膨らみかけの乳首が痛いんです。興奮しすぎて。
「あぁ凄いっ!!!乳首が痛いっ、抓って下さい。」
やっとの思いで声を出しました。
「じゃぁ抓ってあげよう。」
「あっ、あ~、痛い、痛いっ!!!」
若はげさんは慌てて手を離します。
「いやっ、止めないで下さい。◯◯ゆいかは奴隷犬なんですっ!!!」
若はげさんの息が荒くなって来ます。
「ゆいかちゃんは何て変態なんだ。我慢出来ないっ!!!」
「いっぱい出して、顔にザーメン掛けてっ!!!」
「たまんねっ。ほらっ、口を開けて!!!」
若はげさんの勃起したおちんちんから、顔一面にザーメンが掛けられました。
眼鏡のレンズの上もドロドロです。
「凄い量が出た。」
「ゆいか、またイクッ!!!」
湯船でしばらく放心状態でした。
若はげさんが立ち上がり、横の便器でおしっこをしようとしていました。
「ゆいかに掛けてみます?」
口が先走っていました。
「そうしようか。ほら変態ゆいかちゃん、口を開けて。痴漢の家に来て身体を
好きにしてっていって、おしっこまで飲む中学生なんて居ないよっ。」
黄色く泡立つ若はげさんのおしっこ、少し嘔吐きながらも乳首もクリトリスも
ビンビンに勃起していました。
結構時間が経っていました。シャワーで体を流すと、制服に着替えました。
「ゆいかちゃん、送って行こうか。未だプレーは続くからね。パンツは貰って
おくよ。」
代わりに新しいパンツを貰いました。
「あっ、履かないで。駅の階段をパンツを履かないで上がってもらうから。」
逆方向のホームにはほとんど誰も上がって行きません。
それも中央口とかではなく、無人改札のある方向。
痴漢さんが下から覗きながら踊り場まで上がります。
「次はスカートをこうやって捲ってるから、それで上がってみようか。」
露出プレーでした。
降りる駅まで通過する急行がやって来ます。ロングシートの対面型。先頭車
両、隣りの車両に人は0。
先頭車両同士の連結があり、車掌もやって来ません。
下のシャツも着てないし、若はげさんが裸にって言うのと同時に脱いでました。
7分間。若はげさんに抱きつかれ、勃起したおちんちんを体に押し付けられ、
素股で体液を浴びていました。
好きって思っても無い事を口走って、唾液交換までして。
電車が減速します。若はげさんのザーメンをペロって舌で舐め、体に伸ばします。
スカートをもとの長さに戻し、シャツを着て、カッターシャツを羽織って。
ギリギリでした。
次はキモメンさん、巨デブさんのどちらかなって。