ある夏の夕方の事だった。
ネットで出会ったパパと最寄り駅で待合わせ迎えに行った。
当時の私は下着女装で表は普通のジーパンにTシャツの普通の格好だった。
パパを私のアパートへ案内すると
彼は私にスポーツバック1つを差出すと「さあ着替えて!」と言った。
中には本物の女子児童の古着が沢山詰まっていた。
純白のスリップ、ピンクの丸襟ワンピース。
私は体系が小柄だった事もありサイズピチピチながらも意外と着れた。
そして「寝転んで」と言われ横になると
パパはおもむろにオムツをあて始めた。市販のグーンBIGより大きいサイズ。
体重35kg用オムツが意外と穿けた。
股間が押え付けられる感触が何とも言えず勃起したが
幼児用オムツがそれを押さえ付け何とも言えない感触。
そしてパパは「トイレは全てオムツで済ますように」と言い。
「お前は女の子なのだから早く夕飯の支度しなさい」と支持され
ギコチナイ手さばきで料理を始めた。
夕食後、当然もよおした為、トイレへ行こうとするとパパが
「ダメ!オムツのなかでやるんだよ」と言い
仕方がなくお漏らししてしまった。
パパも故意にお漏らしさせようとワザと沢山水を飲ませようとしたのである。
しばらくテレビを見て「もう寝よう」と言い
ブルセラショップで購入した薄い水色のネグリジェを着させられた。
今度はピンクの大きなオムツカバーに何枚ものオムツパッド。
股間は大きく膨れ就寝となった。
夜も更けた頃に股間を触られる感触に目が覚めた。
パパが私がオネショしたのか確認しているようだった。
暫くすると、
私の体の上に乗っかってきてキスをしてきた。
そして、「起きているだろう、舐めて」と言われペニスをフェラさせられた。
パパのは太くて短かったが何度も舐めていると白い液体が出てきてそれを飲ん
だ。
初めてだったが苦かった。精射後も舐め続けるとまた勃起してきた。
今度は私のオムツを脱がすと
私のアナルへパパの物を押し込んできた。
初体験で中々入らず、ローションを塗りやっと先端部分だけが入り込んだ。
凄く痛かった。
パパは「ヒロコは処女だから今日はここまでにしておくね」と言うと
先端部分が入った状態で腰を振り、最後はアナル入口付近に精射した。
その後、再度オムツをあてられパパに抱かれながら寝た。